音蔵 雅秀さん
のうた一覧
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目覚むれば アイスノン温く汗だくに こんな季節も後もう少し
令和五年八月十九日
3
猛暑も後少しの辛抱のようですね。
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アサガオに 宿る朝露陽を弾き 瑠璃の際立つしののめの頃
令和五年八月十八日
8
早朝の、朝陽に朝露を光らせている...
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愛し子に 楽しかりしや独り言ち 無事を祈りて眠りつく日々
令和五年八月十八日
3
想うは、療護施設の独り息子のこと...
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台風の 去りて猛暑日風も凪 やる気も湧かずただぼんやりと
令和五年八月十八日
2
暑さにはうんざりです。
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玉響に 四度も姿を変え魅せる 線香花火は人生擬へ
令和五年八月十八日
3
人の一生を表現したと言われる線香...
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ドンドンと 夜空に大輪次々と 描き消えゆく儚美の宴
令和五年八月十八日
4
夜空に次々と大輪を咲かせる、打ち...
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玉響の 夢でも生きたや最後まで 踏み外さずに人の道から
令和五年八月十七日
3
最後まで、まっとうに生きたいもの...
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身勝手な 理屈で殺む鬼畜らの 蔓延り始むこの国どうなる
令和五年八月十七日
2
常人には理解しがたい殺人事件が、...
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部屋の内 巣を張られては仕方なし 罪はなけれど家蜘蛛許せ
令和五年八月十七日
2
殺生ごめんなさい。
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台風の 逸れゆきし後また猛暑 早や南海に気配幾つか
令和五年八月十七日
1
台風シーズン真っ只中ですね。
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南海の 楽園山火事大惨事 辿りてゆけば人災なりや
令和五年八月十七日
1
強風にもかかわらず、計画停電をし...
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事故に遭い 生かさる人と逝く人に 如何な違いが天のみぞ知る
令和五年八月十六日
3
生死の境目は、誰が決めているんで...
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靖国に 戦犯何故に祭るのか 英霊の魂汚すことには
令和五年八月十六日
1
一部の人たちの身勝手がまかり通る...
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法師蝉 時を限りと鳴く声の 哀れを誘うわが身重ねて
令和五年八月十六日
6
長さは違えど、終盤を迎えたものど...
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暴走の 爆音聞こゆ体力を 持て余すかや時の迷い子
令和五年八月十六日
3
青春の迷い子たちの、迷惑行為にも...
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終戦と お盆は関係なけれども 人知を超ゆる力覚ゆる
令和五年八月十六日
1
終戦とお盆の時期が一致しているの...
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温暖化 海水温め台風に 勢い与へ被害増大
令和五年八月十五日
1
人類が地球にしてきたことが、人類...
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気のせいや 寒蝉の声日一日と 陰りゆくごと風も涼増し
令和五年八月十五日
3
ツクツクホウシの声とも、もうすぐ...
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法師蝉 聞くに慣れれば愛おしき 別れ惜しけど秋の気配が
令和五年八月十五日
1
ツクツクホウシも、もうすぐ聞けな...
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お盆とて 独り暮らしに変はりなく 供え花生け昔を想う
令和五年八月十五日
3
お盆も、お正月も、昨日の続きです...
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