音蔵 雅秀さん
のうた一覧
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水の星この美しき地球には 壊す人類もはや天敵
令和五年七月二十九日
2
地球にとって、人類は共存者ではな...
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人類の欲の生ませし沸騰化 荒ぶ自然は報復なるや
令和五年七月二十九日
2
待ち受ける未来に明るい夢を期待で...
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己が住む星の破壊を顧みず 宇宙環境乱すや人類
令和五年七月二十九日
3
地球の破壊に留まらず、宇宙環境迄...
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この星で気候変動多発する 異常気象はもはや日常
令和五年七月二十九日
2
私たち人類、特に先進国の人たちが...
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国連の地球沸騰宣言す これは人災遅すぎるやも
令和五年七月二十九日
2
若い人たち、その次の世代、その次...
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朝顔の露にはじまり蝉時雨れ 夜空を染める花火懐かし
令和五年七月二十八日
3
遠い昔の青春歌です。
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立ち昇る巨大な白雲山を裂き 湖面を覆う噴煙のごと
令和五年七月二十八日
1
遠い昔の青春歌です。
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湖鏡黄金に映える落日の 白銀染めて諏訪平景
令和五年七月二十八日
3
遠い昔の青春歌です。
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緑あり小河の流れせせらぎの わが想う郷青山の彼方
令和五年七月二十八日
1
遠い昔の青春歌です。
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行く河の流れに似たり悲しみを 超え去り行かば青き海見む
令和五年七月二十八日
4
遠い昔の青春歌です。
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振動具身體解せば共振で ビリビリガタガタ音の波立つ
令和五年七月二十七日
2
一晩で固まり軋む身体を、振動具を...
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九十九里海邊の近く狂ふほど 暑くなけれどやはり堪へる
令和五年七月二十七日
1
風があると無いとでは段違いです。
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ジイジイと時雨れる蝉よ木陰でも 暑くはなきや炎立つ夏
令和五年七月二十七日
1
夏は始まったばかりですが、ただた...
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佛壇で子の無事願ふ父母に 願はれる側難儀なことかも
令和五年七月二十七日
1
毎日、仏壇で手を合わせ、父母始め...
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體温を超ゆる猛暑の日常化 日本列島釜茹で本番
令和五年七月二十七日
2
80年近く生きていますが、昔は体...
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子供らが先生と呼ぶその女性も ただ戀故に泪するひと
令和五年七月二十六日
2
はるか遠い昔の恋歌です。
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やり場なき哀しみ捨てにきし街は 行き交ふ女性のみな君に見ゆ
令和五年七月二十六日
4
はるか遠い昔の恋歌です。
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美しく被ひし本に姫しをり 君がやさしき思ひやり見ゆ
令和五年七月二十六日
4
はるか遠い昔の恋歌です。
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悲しみの足音高く鳴り響く 今宵の別れ明日の他人
令和五年七月二十六日
1
はるか遠い昔の恋歌です。
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ただ獨り小雨に烟る街の角 君待つ姿見るも愛ほし
令和五年七月二十六日
2
はるか遠い昔の恋歌です。
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