音蔵 雅秀さん
のうた一覧
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ほうし蝉ジイジイ凌ぎ声限り 季節のダイヤル一つ回るや
令和五年八月十日
3
ツクツクホウシの鳴き声が強くなっ...
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秋気配猛暑陰れば台風や 列島避けよとただ祈るのみ
令和五年八月十日
2
猛暑の後は、台風シーズンですね。...
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人として生を受けなば誰も皆 演歌でなけれど幸せ訪ね人
令和五年八月十日
2
演歌に、幸せ訪ね人というのがあり...
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愛し子の尻の床擦れ無残なり 写真見せられ気を揉むばかり
令和五年八月十日
3
入院以来、お尻の床擦れが治らず、...
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来し方は人に恵まれ助けられ 残りの道は感謝を胸に
令和五年八月九日
5
これまで波瀾万丈でしたが、節々で...
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愛し子よ今日は施設の夏祭り 楽しみおるや父は行けねど
令和五年八月九日
4
コロナ前と違い、家族は参加できま...
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窓開けば風心地良く抜けてゆく 日々これなれば猛暑も天国
令和五年八月九日
3
風の有る無し、その方向で、こんな...
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会えねども施設のわが子に用つくり 自転車駆りて自然と道行き
令和五年八月九日
2
療護施設は、有り難いことに、世間...
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群れ離れ光の帯引き寄り来る蛍 遠き昔の水子の霊か
令和五年八月九日
2
.........
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青春を野球にかけて甲子園 命炎燃やし汗の煌めく
令和五年八月八日
2
甲子園で高校球児たちの熱戦が繰り...
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言の葉の浮かべば直ぐに書留むる せねば玉響霧消する故
令和五年八月八日
3
記憶力の衰えは否めません。
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恋の糸いかに紡がむ君ゆえに 燃え立つ心如何に鎮めむ
令和五年八月八日
3
はるか遠い昔の恋歌です。
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晴れ渡り陽はギラギラと炎立つ 蝉の途切れて不思議な静寂
令和五年八月八日
5
蝉にも一休みがあるようですね。
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思い出す中学時代湖で 溺れし吾を救いしは父
令和五年八月八日
2
お盆が近いせいですかね。
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窓開けば風の抜けゆき心地良し 天の恵みに心で合掌
令和五年八月七日
3
部屋を抜けて行く風は最高です。抜...
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厳しくも優しくもありその全て 親の慈愛に溢れし父母
令和五年八月七日
3
この頃、父母を良く思い出します。...
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母想う洋裁ひとつで父無き後 われら二人を育ててくれし
令和五年八月七日
3
この頃、父母を良く思い出します。...
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父想う仕事帰りに開墾し もち米スイカ野菜ピーナッツ
令和五年八月七日
2
この頃、父母を良く思い出します。...
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命炎を野球一筋燃やせしに 奇蹟のバックホーム残し逝くとは
令和五年八月七日
3
横田慎太郎さんの追悼番組を観て
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窓開けて耳を澄まさばカンコンと 踏切の音わが郷長閑
令和五年八月六日
2
房総の田舎町は長閑です。
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