音蔵 雅秀さん
のうた一覧
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俊敏な コバエ手打ちは至難なり ハエと異なり気配も無くて
令和五年九月十六日
3
ハエは両手打ちで取れるのですが、...
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一面を 朱色に染めし彼岸花 燃え立つ如に見るを魅了す
令和五年九月十六日
4
真っ赤な曼珠沙華が一面に咲き競っ...
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スイッチを 入れ忘れなばコーヒーの 沸くはずも無し如何に待てども
令和五年九月十六日
4
笑うしかありません。
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忘れしを 関係無い時思い出す そのままよりはまだましなるや
令和五年九月十五日
3
忘れても思い出せれば、まあいいか...
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いつの間に 空母二隻もこの国は 軍備拡張着々進行
令和五年九月十五日
3
ヘリコプターではなく、最新鋭垂直...
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西ノ島 地球の古代を再現し どこまで広がる自然の埋め立て
令和五年九月十五日
2
噴火でできた日本の南海の島が拡大...
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巷では コロナ明けたと賑わえど ジワジワ増加第九波中
令和五年九月十五日
3
巷では、コロナは終わったように賑...
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目を瞑り 睡魔の誘い待ちおれど 来ねば自らワンシープツウ
令和五年九月十五日
4
羊が一匹では、深い呼吸が出来ず眠...
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来る車列 必死に見つめ出むとする 歩道を塞ぎ自転車は無視
令和五年九月十四日
2
私の移動手段は自転車ですが、この...
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鳴き声に つられ覗けば百舌鳥一羽 電線におりこちら睥睨す
令和五年九月十四日
3
この辺ではよく見かける野鳥です。
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窓の外 雲一つなき青空の 広がり涼し風の吹き来る
令和五年九月十四日
7
陽は照り付けますが、風には少し涼...
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法師蝉 まだ鳴きおるやほどほどに 夏を終わらせ秋を誘へ
令和五年九月十四日
8
ツクツクホーシに八つ当たりしても...
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話す和語 漢語取り入れ訓読みと ひらがな創り日本語生まる
令和五年九月十四日
2
未だに発祥が謎で、どの言語族にも...
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効かぬ身を 解し動かし抗いて 愛し子と共いま少し先
令和五年九月十三日
4
身体は衰える一方ですが、懸命に抗...
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施設での コロナ感染三人目 徐々に拡大不安のつのる
令和五年九月十三日
2
スタッフは、みんな懸命に頑張って...
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七十度 逆にマイナス六十五度 営みのあり人の凄さよ
令和五年九月十三日
4
摂氏70℃、逆に氷点下65℃でも...
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綱引かれ ヨタヨタ歩く老犬に 己が姿を重ね見ている
令和五年九月十三日
7
哀しいけれど、老いを自覚せざるを...
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攻め込まれ 必死の抵抗先見えず 民の苦しみ想像絶す
令和五年九月十三日
4
ウクライナ侵略はいつまで続くので...
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涼増して 吹き入る風の心地良し 窓開け放つ日々も終わるや
令和五年九月十二日
3
まだ暑い日はつづいていますが、そ...
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青き空 海と思はば波立ちて 島々浮かぶ雲の造形
令和五年九月十二日
3
青空をぼんやり眺めていても、面白...
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