音蔵 雅秀さん
のうた一覧
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一面を 黄金に染めて 陽が昇る 生き物全ての 命の源
令和五年十月十四日
4
太陽は、この星に住む全ての命の源...
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雷神の 夜気を震はす 太鼓打ち 光刀一閃 闇を切り裂く
令和五年十月十四日
6
すぐそばで雷が咆えると、かなりの...
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止めやらず 咳に苦しむ 君想う 走り寄りたし 背も摩りたし
令和五年十月十四日
3
遠い昔の恋歌です。
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デゴイチの 剛走のあと コスモスの花 青空白雲 涼影哀れ
令和五年十月十三日
5
遥か昔の思い出です。
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深々と 降り積もれども 陽の出れば 儚く消へゆく 玉響の雪
令和五年十月十三日
5
この辺はめったに雪は降りませんが...
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吾見つけ 目を見開きて 声上げて 早く散歩と せがむ愛し子
令和五年十月十三日
4
一日も早く、こんな時が迎えられる...
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人々の 懸命努力で 佐渡の空 まだまだなれど 朱鷺の舞い飛ぶ
令和五年十月十三日
6
まだ500羽ほどだそうですが、絶...
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あたたかき やさしさの内 強さ秘む 細きうなじの 色白き女人
令和五年十月十三日
3
遠い昔の恋歌です。
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諏訪平 君住む町を 今過ぎる 懐かしきかの 駅の名聞こゆ
令和五年十月十二日
5
はるか遠い昔の恋歌です。
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山肌を 樅の大木 またがりて 滑り落ちくる 御柱勇壮
令和五年十月十二日
2
その昔、青春の一時を過ごした諏訪...
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紅葉して 散りゆく極の 美を競う 水の面に 映えよとごとく
令和五年十月十二日
5
水面に映える紅葉は一際美しいと感...
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世の中は コロナ忘れて 浮かれおり 健康弱者 生贄にして
令和五年十月十二日
3
コロナは第九波の真っ最中です!無...
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君が声 君が足音 ため息も 心凝らして 追いかくる日々
令和五年十月十二日
2
遠い昔の恋歌です。
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この列車 幾往復ぞ 諏訪の恋 巡り逢いしが 別れの日まで
令和五年十月十一日
3
はるか遠い昔の青春の恋歌です。 ...
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才能の 有るや無しやは わからねど 好きと努力で 光り輝け
令和五年十月十一日
6
才能は、好きと努力で補えるのでは...
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親と子で 巡り逢へたる この縁 一期一会ぞ 生涯賭けし
令和五年十月十一日
4
親子の縁を大切にしたい。
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認め合い 協力すれば 絆糸 紡ぎ繋がり 広がりてゆく
令和五年十月十一日
6
人間は何故これが出来ないのでしょ...
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お守りに 君が渡せし 耳飾 指に戯びて 君を偲びぬ
令和五年十月十一日
3
遠い昔の恋歌です。
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冷へ冷へと 月光照らす 雪の道 吐く息白く 口笛の澄む
令和五年十月十日
6
遥か昔の思い出です。
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肌寒し 巡りし秋は 早々に 薄手ベストを 羽織り程良し
令和五年十月十日
8
肌寒い日々がつづいています。
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