音蔵 雅秀さん
のうた一覧
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身勝手な 理屈で殺む鬼畜らの 蔓延り始むこの国どうなる
令和五年八月十七日
2
常人には理解しがたい殺人事件が、...
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部屋の内 巣を張られては仕方なし 罪はなけれど家蜘蛛許せ
令和五年八月十七日
2
殺生ごめんなさい。
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南海の 楽園山火事大惨事 辿りてゆけば人災なりや
令和五年八月十七日
1
強風にもかかわらず、計画停電をし...
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事故に遭い 生かさる人と逝く人に 如何な違いが天のみぞ知る
令和五年八月十六日
3
生死の境目は、誰が決めているんで...
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靖国に 戦犯何故に祭るのか 英霊の魂汚すことには
令和五年八月十六日
1
一部の人たちの身勝手がまかり通る...
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暴走の 爆音聞こゆ体力を 持て余すかや時の迷い子
令和五年八月十六日
3
青春の迷い子たちの、迷惑行為にも...
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終戦と お盆は関係なけれども 人知を超ゆる力覚ゆる
令和五年八月十六日
1
終戦とお盆の時期が一致しているの...
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お盆とて 独り暮らしに変はりなく 供え花生け昔を想う
令和五年八月十五日
3
お盆も、お正月も、昨日の続きです...
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供え花 買いに花屋へほぼ全て 売り切れておりあぁ盂蘭盆会
令和五年八月十五日
3
午後にはほとんど残っていませんで...
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盂蘭盆会 想うは父母懐かしき 逝きし人達戦争のこと
令和五年八月十四日
0
お盆が近づくと、不思議なもので、...
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走り去る 窓辺の景色懐かしき 諏訪湖の三年想ひ出の中
令和五年八月十四日
3
遠い昔の歌です。
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スマホ出し 何するためか忘れ去り 思い出せずにしばし呆然
令和五年八月十四日
1
これが日常、ただ笑うのみ。
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胸の内 立つさざ波を歌に詠む 日々の暮らしの面白きかな
令和五年八月十四日
8
療護施設の独り息子にも、月一回し...
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雨降らば 戸を閉め切りてサウナ部屋 エアコン発明ノーベル賞もの
令和五年八月十四日
1
雨が無ければ、戸を開け放して風が...
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殺虫剤 使えど効かぬコバエたち その生命力は羨ましくも
令和五年八月十四日
2
生ごみはほとんど無いのですが、コ...
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こちら側他所事傍観向こう側 悲惨な現実ニュースの境目
令和五年八月十三日
2
ニュースを観ていて、いつも感じて...
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盂蘭盆会想うは父母懐かしき 逝きし人達戦争のこと
令和五年八月十三日
4
お盆が近づくと、色々思い出します...
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供へ花項垂れおるに気のつきて 花屋と思へば今日は定休
令和五年八月十二日
3
時々やってしまいます。父母たちに...
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皿の縁掴み損ねてぶちまける メインの消えてさみし夕食に
令和五年八月十二日
3
ただ笑うのみです。
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終戦に生まれ戦後を生かされて 働き盛りは昭和全盛
令和五年八月十一日
4
終戦の翌年に、父のお陰で死なずに...
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