音蔵 雅秀さん
のうた一覧
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夜中寝て昼に目覚めて三時間 身体解せば 食事は夕餉
令和六年九月六日
1
何という、自堕落な生活でしょう。
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調理中 夕陽の入りて手元射る 風音すれど穏やかに過ぐ
令和六年九月五日
2
台所で夕食の用意をしていたら、夕...
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雨の間に 供え花買いに自転車で 何とか降られず 天に感謝す
令和六年九月五日
1
スマホの雨雲レーダーを見て、雨の...
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能登地震 支援終わりし自衛隊 送る送らる 涙々で
令和六年九月四日
1
能登地震の支援活動が終了し、送ら...
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ふと目覚め 歌の浮かびてスマホメモ 雨音聞きつ また夢の中
令和六年九月四日
2
ふと目覚め、ふと歌が浮かび、枕も...
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朝まだき 遠く轟く雷鳴を 朧に聞きつ微睡の中
令和六年九月四日
2
朝方、遠くの雷鳴で、目が覚めかか...
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生きて来し証が消える 記憶より 残されし身は 一体誰ぞ
令和六年九月三日
1
命を絶たれる病気も残酷ですが、自...
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ドンドンと遠く聞こゆる音花火 胸内で観る 大輪の花
令和六年九月二日
1
いつも音花火ですが、想像の世界で...
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腰解し 呻くを堪え動かせば スズメ飛び来て鳴きつ応援
令和六年九月一日
1
歯を食いしばって痛みに耐えながら...
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川面ゆく舟の後追い 人そぞろ 思いを先祖に 精霊流し
令和六年九月一日
2
時期は少し過ぎましたが。
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蒼々と穭田広がる只中に 刈り遅れしや黄金田残さる
令和六年八月三十日
6
大半は刈入れが終わり、穭田になっ...
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学校の帰りか連れ立ち 仲良さげ あぁ青春の華は盛りと
令和六年八月三十日
1
中学生かな?男女が仲良さそうに、...
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懸命に刈入れ進めど間に合わぬ 稲田は如何に 台風過ぐ後
令和六年八月二十九日
3
人手が足りないようで、刈り残され...
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鮮明に顔は浮かぶに名前出ず 日常となる寄せる歳波
令和六年八月二十九日
1
80歳も近くなると、仕方がないで...
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溺れても 助かる人と逝く人の 選別誰が何処で為しおる
令和六年八月二十九日
1
いつも思ってしまいます。事故など...
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ふと消えし言の葉求め 出遭えるは 稀有なことなり 叫びたきほど
令和六年八月二十七日
3
浮かんだ言葉が、ちょっと違うこと...
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あっ子猫 元気良さげに ひょいと行く 雨夜のか細き声の主なれ
令和六年八月二十六日
2
テラスで日光浴をしていたら、元気...
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CMをアプリに受け入れ それを消す アプリ売りつく 考えしもの
令和六年八月二十三日
1
CMをネットやアプリに流させ、そ...
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免疫の 長きコロナで弱まりて 思わぬ疫病流行り出すとは
令和六年八月二十三日
1
コロナが長引き、みんなの免疫力が...
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LED 十二年目で次々と 光り翳りて 儚ありさま
令和六年八月二十三日
1
越してきた時に、各部屋の蛍光灯を...
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