音蔵 雅秀さん
のうた一覧
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外炎天内は蒸し風呂風拔けず 汗かき水分交互切り無し
令和五年七月十七日
2
窓を開けても、風が抜けないと蒸し...
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いつの日も心の内の玉鏡 寫して恥ぢぬ吾でありたし
令和五年七月十七日
4
私の心情です。
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ふと氣づく昨年喜壽を迎へしに 早や一年の過ぎゆきしかと
令和五年七月十五日
2
歳をとるのは本当に早いものです。
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切々と色気と艶の女節 心震はす八代亜紀歌
令和五年七月十五日
2
八代亜紀さんを詠んでみました。
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歌い手を短歌に詠むは難しき 声の表現戸惑うばかり
令和五年七月十五日
1
戯れに演歌歌手を短歌に詠んでみた...
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花吹雪銀の雨から雪螢 美しき譬喩演歌にキラリ
令和五年七月十五日
0
大好きな演歌の歌詞には、美しい比...
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吾らしくよく人の云ふそは何ぞ 己れが一番知らぬことかも
令和五年七月十四日
3
自分らしくは難しい。
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優れしは相手目線で己が分 惜しむこと無く盡くし切る人
令和五年七月十四日
1
療護施設の入所者さんたちや、スタ...
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人生は波瀾万丈それぞれに 唯一無二の生き道なれば
令和五年七月十四日
3
人はそれぞれに、自分だけの波乱万...
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胸の内さざ波立たば言の葉の 生まれ竝びて歌の華咲く
令和五年七月十二日
3
私の歌が生まれる様を詠んでみまし...
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元栓を開けずガチャガチャ火が點かぬ 電池まで換へ氣づきため息
令和五年七月十一日
3
最近多くなったボケの極みを詠んで...
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人の名が昨日は出たに今日はダメ 記憶の引き出し軋み始むや
令和五年七月十一日
3
最近多くなったボケの極みを詠んで...
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老いしやな間合ひ取れずに持つ物を ぶつけ終ひに己ぶつける
令和五年七月十一日
0
最近多くなったボケの極みを詠んで...
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コーヒーを入れるを忘れメーカーで ただお湯沸かすとうとう来しや
令和五年七月十一日
2
最近多くなったボケの極みを詠んで...
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日々覺ゆ想ひを短歌に詠むことは ボケの防止に繋がる道かも
令和五年七月十一日
3
日々思うこと、感じることを短歌に...
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わが内で揺らぐ想いを言の葉で 紡ぎ合わせて三十一で詠む
令和五年七月十日
2
私の短歌が生まれる過程です。
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うたのわに入りて歌詠み加速せし 朝から晩まで短歌三昧
令和五年七月十日
2
うたのわに入れてもらい、ますます...
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ふと浮かび玉響消ゆる歌のあり 如何にあがけど二度と出遭へぬ
令和五年七月十日
3
ふっと脳裏をよぎり、一瞬で消えて...
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胸の内思ひの丈を表すに 何と短き三十一の文字
令和五年七月九日
1
私が短歌を詠む時にいつも感じる思...
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靜寂にこの身委ねて瞳閉ぢ 睡魔の誘惑密やかに待つ
令和五年七月八日
3
日々の眠りにつく様を詠んだ歌です...
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