音蔵 雅秀さん
のうた一覧
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盂蘭盆会想うは父母懐かしき 逝きし人達戦争のこと
令和五年八月十三日
4
お盆が近づくと、色々思い出します...
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供へ花項垂れおるに気のつきて 花屋と思へば今日は定休
令和五年八月十二日
3
時々やってしまいます。父母たちに...
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皿の縁掴み損ねてぶちまける メインの消えてさみし夕食に
令和五年八月十二日
3
ただ笑うのみです。
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終戦に生まれ戦後を生かされて 働き盛りは昭和全盛
令和五年八月十一日
4
終戦の翌年に、父のお陰で死なずに...
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AIの生まれは未だ浅けれど 早やこの社会変える兆しが
令和五年八月十一日
4
色んなことにAIの導入が進んでい...
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高架道工事始まり早や五年 その困難さまざまざと知る
令和五年八月十一日
3
道路一本つくる困難さを見せられて...
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幾十万瞬時に殺む原爆を 落とす決断人にはあらず
令和五年八月十一日
2
人間ならそんな酷い決断はできない...
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人として生を受けなば誰も皆 演歌でなけれど幸せ訪ね人
令和五年八月十日
2
演歌に、幸せ訪ね人というのがあり...
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来し方は人に恵まれ助けられ 残りの道は感謝を胸に
令和五年八月九日
5
これまで波瀾万丈でしたが、節々で...
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窓開けば風心地良く抜けてゆく 日々これなれば猛暑も天国
令和五年八月九日
3
風の有る無し、その方向で、こんな...
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群れ離れ光の帯引き寄り来る蛍 遠き昔の水子の霊か
令和五年八月九日
2
.........
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青春を野球にかけて甲子園 命炎燃やし汗の煌めく
令和五年八月八日
2
甲子園で高校球児たちの熱戦が繰り...
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言の葉の浮かべば直ぐに書留むる せねば玉響霧消する故
令和五年八月八日
3
記憶力の衰えは否めません。
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晴れ渡り陽はギラギラと炎立つ 蝉の途切れて不思議な静寂
令和五年八月八日
5
蝉にも一休みがあるようですね。
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窓開けば風の抜けゆき心地良し 天の恵みに心で合掌
令和五年八月七日
3
部屋を抜けて行く風は最高です。抜...
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窓開けて耳を澄まさばカンコンと 踏切の音わが郷長閑
令和五年八月六日
2
房総の田舎町は長閑です。
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耐え切れずコロナ終わると繰り出して そを拡げるや人の哀しさ
令和五年八月六日
1
身体に問題を抱えた健康弱者には、...
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幾度も押せど止まらぬエアコンが 手に持ちし物テレビリモコン
令和五年八月五日
2
ただただ笑うしかありません。
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胸の内立つさざ波を言の葉で 如何に現す三十一にして
令和五年八月五日
2
短歌を詠むのは実に楽しい。
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この世界異次元世界と絡まれば 不可思議なること説明つくかも
令和五年八月五日
3
ちょっとした空想です。
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