音蔵 雅秀さん
のうた一覧
(カテゴリー:その他 並び替え:新着順)
全カテゴリー(総合)
恋愛
結婚
友達
仕事
学校
時事
家族
子供
自然
挽歌
その他
新着順
人気順
月明り 薄雲遮り 朧げに 淋しさ誘う 秋入る小夜は
令和五年十月二十五日
7
秋の小夜の、朧月は、淋しさを誘い...
もっと見る
この場所は いつか来た気が これデジャブ それともとうとう ボケの訪れ
令和五年十月二十五日
1
ボケとも仲良くしなければ。
もっと見る
人逝くも また甦る 記憶内 思へばこれも 輪廻転生
令和五年十月二十四日
3
これも輪廻転生の一つの形態では。
もっと見る
窓枠で 切り取る空は 青き地に 白雲たなびき 赤トンボ浮く
令和五年十月二十四日
5
青空に白い雲を背景に、赤トンボが...
もっと見る
聴く人の 胸に波立て 掻き回す 激しく優しく 津軽三味の音
令和五年十月二十四日
7
津軽三味線は本当に独特の響きです...
もっと見る
弱き者 ハマスは盾に イスラエル 生贄にする 人の醜さ
令和五年十月二十三日
3
本当に人間は天使にも悪魔にもなれ...
もっと見る
素直かつ 自由奔放 表現自在 心打つ歌 吾は詠みたし
令和五年十月二十二日
4
思いは強くても、なかなか詠めませ...
もっと見る
ジンワリと 胸に沁み入る 上手歌を イヤホンで聴く 演歌三昧
令和五年十月二十二日
3
イヤホンから流れてくる、歌上手演...
もっと見る
フワリフワ 吐く息受けて 綿くずの 目の前に浮く まるで生き物
令和五年十月二十二日
2
綿毛?がふわふわ、まるで生きてい...
もっと見る
穭田の 刈るもまた伸び 生きむとす 羨ましかな 吾もありたし
令和五年十月二十一日
5
稲の生命力は凄いですね。空穂まで...
もっと見る
黄色味た 空穂項垂れ 穭田は 虚ろな実り また繰り返す
令和五年十月二十一日
4
ひつじ田(稲刈りが終わった稲田)...
もっと見る
とりどりの 色紙使い 織り上げし 創作折り紙 孔雀開翼
令和五年十月二十一日
2
翼を広げた孔雀の姿を、たくさんの...
もっと見る
肌寒さ 動き鈍らせ ようように 仕留められたり 最後のコバエ
令和五年十月十九日
2
最後の一匹のコバエが、我が物顔に...
もっと見る
一匹の コバエ音なく 飛び回る 敵上回り 戦意喪失
令和五年十月十九日
1
降参です!
もっと見る
さまざまな 知恵と工夫で とりどりに 姿を変へる 折り紙華麗
令和五年十月十八日
6
日本の折り紙は素晴らしいですね。...
もっと見る
コロナにも めげず頑張る 懸命に 施設職員 ただただ感謝
令和五年十月十八日
3
一旦終息し、すぐに2度目のコロナ...
もっと見る
同じ神 祭りおるのに 武力もて 何を目指すや 中東の地で
令和五年十月十七日
3
人間は、どうして、自分同様相手を...
もっと見る
全身に 歓び溢る 幼児の 笑顔につられ 思はず吾も
令和五年十月十七日
7
幼児の笑顔は、全てを癒してくれま...
もっと見る
オナラ出る 隣の部屋から アライヤダ アパートの壁 薄き怨まる
令和五年十月十七日
2
アパートの壁、思ったより薄いよう...
もっと見る
棘の皮 中からのぞく 赤茶色 森のウニでは 秋醸す栗
令和五年十月十六日
5
栗は秋の味覚、美味しいですが、割...
もっと見る
[1]
<<
47
|
48
|
49
|
50
|
51
|
52
|
53
|
54
|
55
|
56
|
57
>>
[66]