音蔵 雅秀さん
のうた一覧
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肌寒さ 動き鈍らせ ようように 仕留められたり 最後のコバエ
令和五年十月十九日
2
最後の一匹のコバエが、我が物顔に...
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一匹の コバエ音なく 飛び回る 敵上回り 戦意喪失
令和五年十月十九日
1
降参です!
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さまざまな 知恵と工夫で とりどりに 姿を変へる 折り紙華麗
令和五年十月十八日
6
日本の折り紙は素晴らしいですね。...
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コロナにも めげず頑張る 懸命に 施設職員 ただただ感謝
令和五年十月十八日
3
一旦終息し、すぐに2度目のコロナ...
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同じ神 祭りおるのに 武力もて 何を目指すや 中東の地で
令和五年十月十七日
3
人間は、どうして、自分同様相手を...
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全身に 歓び溢る 幼児の 笑顔につられ 思はず吾も
令和五年十月十七日
7
幼児の笑顔は、全てを癒してくれま...
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オナラ出る 隣の部屋から アライヤダ アパートの壁 薄き怨まる
令和五年十月十七日
2
アパートの壁、思ったより薄いよう...
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棘の皮 中からのぞく 赤茶色 森のウニでは 秋醸す栗
令和五年十月十六日
5
栗は秋の味覚、美味しいですが、割...
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ヒタヒタと 路打つ音の 聞こへくる 秋雨終日 淋しさの湧く
令和五年十月十六日
5
アスファルトの路面を叩く雨音、何...
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あぁ雨か 秋雨の音 パラパラと 虚ろに聞きつ 微睡のなか
令和五年十月十六日
3
やさしい雨音を聞きながら、また、...
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踏まれても 踏まれてもまた 起き上がる 夢の一字に 賭けたればこそ
令和五年十月十五日
5
はるか遠い昔の青春歌です。
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若くして 棋界の頂点 八冠に 極めて後は 防衛の日々
令和五年十月十五日
3
前人未到の八冠、凄い!将棋と言え...
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感ずるを 歌に詠めども 胸の内 滲む思いを 込められおるや
令和五年十月十五日
5
私の歌は、単なる情景歌になってい...
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啄木の ごとく心情 詠みたしと 願うわが歌 情景ばかり
令和五年十月十五日
5
啄木のように、心のひだを伝わり易...
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降りしきる 雨にも消へぬ 炎内 ひたすら燃ゆる 青春をみる
令和五年十月十四日
4
はるか遠い昔の青春歌です。
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デゴイチの 剛走のあと コスモスの花 青空白雲 涼影哀れ
令和五年十月十三日
5
遥か昔の思い出です。
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人々の 懸命努力で 佐渡の空 まだまだなれど 朱鷺の舞い飛ぶ
令和五年十月十三日
6
まだ500羽ほどだそうですが、絶...
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山肌を 樅の大木 またがりて 滑り落ちくる 御柱勇壮
令和五年十月十二日
2
その昔、青春の一時を過ごした諏訪...
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世の中は コロナ忘れて 浮かれおり 健康弱者 生贄にして
令和五年十月十二日
3
コロナは第九波の真っ最中です!無...
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才能の 有るや無しやは わからねど 好きと努力で 光り輝け
令和五年十月十一日
6
才能は、好きと努力で補えるのでは...
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