音蔵 雅秀さん
のうた一覧
(カテゴリー:その他 並び替え:新着順)
全カテゴリー(総合)
恋愛
結婚
友達
仕事
学校
時事
家族
子供
自然
挽歌
その他
新着順
人気順
震災の復興豪雨が薙ぎ倒す 土砂や氾濫 また能登寸断
令和六年九月二十五日
1
自分が能登に住んでいたら、生きる...
もっと見る
裏空き地 黄色き蝶の彷徨うや 刈られ花無く風荒ぶ中
令和六年九月二十四日
2
刈り取られ何もない裏の空き地を、...
もっと見る
大雨で至る所で土砂崩れ 河川氾濫能登を呑み込む
令和六年九月二十四日
1
正月の大地震で大変な被害に遭った...
もっと見る
人類が利己への囚われ捨てられば 別の世界が広がるだろうに
令和六年九月二十三日
1
人類は倫理的に進化できないのだろ...
もっと見る
大地震 酷き爪痕残せしに 今度は大雨能登を追い打つ
令和六年九月二十三日
1
大地震の爪痕もまだ生々しいままな...
もっと見る
危なげに見ゆる運転 老人の 続ければ先 怖きものかも
令和六年九月二十一日
1
テレビの高齢者の運転特集を観まし...
もっと見る
そよりとも風の入り来ぬ蒸し風呂で 身体解すは なかなか難儀
令和六年九月二十一日
1
今日も猛暑日、風は凪、部屋は蒸し...
もっと見る
奇蹟をも生み出す反面 サイコパス にもなり得る 人の不思議さ
令和六年九月二十日
2
奇蹟と思われようなことを成し遂げ...
もっと見る
浮かびくる 顔や姿に声までも 人持つ記憶の魔法の世界
令和六年九月二十日
1
人間の記憶って本当に不思議な世界...
もっと見る
裏に見ゆアパートに来る介護タクシー いつかわが身の思い打ち消す
令和六年九月二十日
1
いやいやまだまだ。
もっと見る
メールせば 歩道の雑草刈り取らる 貧乏市政 なかなかやるもの
令和六年九月十九日
1
クレームメールしたら、きちんと回...
もっと見る
懸命に生きにしおれば早きもの 高齢者入り後期までつき
令和六年九月十九日
2
一生懸命生きてきましたが、いつの...
もっと見る
空気抜く自転車後輪そのままに こげばガタガタ腰を甚振る
令和六年九月十八日
1
買い物の帰りに、自転車の後輪の空...
もっと見る
記憶とは神秘なるかな時経るも 鮮やかに湧き色褪せぬことも
令和六年九月十八日
3
記憶って本当に不思議ですね。
もっと見る
けたたまし音立て草刈る 無粋人 四季の草花楽しみおるに
令和六年九月十七日
1
凄い騒音で、裏の空き地の草花を刈...
もっと見る
草花もきれいに刈られ 何も無い 寂し風情の ただの空き地に
令和六年九月十七日
1
草刈りの結果、何とも殺風景な空き...
もっと見る
草花を全て刈られし空き地では 蝶もトンボも戸惑いおるや
令和六年九月十七日
1
草花が無いと、蝶もトンボも困って...
もっと見る
北にたつ吾を友らが鉄橋で 送ってくれし あの頃浮かぶ
令和六年九月十五日
3
中学一年の夏、家の都合で北海道へ...
もっと見る
初恋は 面はゆけれど 知り初めて こころの揺れし 懐かしきもの
令和六年九月十三日
3
初恋は懐かしく、面はゆい。
もっと見る
気づいたら 否応なく生まれ出で 生きるを託さる 命とは何
令和六年九月十三日
2
この命って一体何?何のために存在...
もっと見る
[1]
<<
1
|
2
|
3
|
4
|
5
|
6
|
7
|
8
|
9
|
10
|
11
>>
[66]