音蔵 雅秀さん
のうた一覧
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手をつなぎ 地域の人々助けつつ 共に生き抜く 能登の若人
令和六年一月十四日
5
地域に育てられたのだからと、懸命...
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あれ忘れこれも忘れる 日々なれど 己れ忘るる 時ぞ恐ろし
令和六年一月十三日
6
愛し子と己れは、どんなことがあっ...
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十日経て 未だ被災の全容が 掴めない国 先進国や
令和六年一月十三日
2
2週間近いのに、未だ被災の全容が...
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震災で困窮する人 騙すとは 悪質商法 偽自衛官
令和六年一月十三日
2
能登半島地震の被災者を詐欺で騙そ...
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徒然に 歌詠みおれどなかなかに 思いの内は表せぬもの
令和六年一月十二日
6
なかなか思い通りの歌が詠めません...
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腕時計 差し入る光反射して 腕動かさば そは猫じゃらし
令和六年一月十二日
4
鮮明な光玉が目まぐるしく動き回っ...
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情けなや 落とすぶつける茶飯事に 間合ひ感覚幼児並みに
令和六年一月十二日
4
自然に取れた間合いの感覚が、自分...
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ナンプレの数字ゲームに遊ばれて マス目ちらつく 脳トレの日々
令和六年一月十二日
5
ナンプレゲームにはまり、しっかり...
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目覚めたら しばし窓辺で日光浴 日々の日課に最近追加
令和六年一月十一日
4
一日15分位、全身を日光に当てる...
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咲いて散る 花はさなれど 咲きし時 吾にありしか 自らに問う
令和六年一月十一日
3
確かに、昭和好景気時代は花が咲い...
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暖かし 陽の降り注ぎ 能登の地も こうであれかし なれど雪とは
令和六年一月十一日
3
悲惨で厳しい能登の人々に、陽の光...
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深々と雪の舞い降り キラキラと 昇る陽弾き 郷は明け初む
令和六年一月十日
5
この辺は、雪が降っても、ヒラヒラ...
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利己主義と個人主義とは 似て非なり 混同する人少なからずや
令和六年一月十日
3
特に何かあるとすぐ暴動に発展する...
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スマホメモ 欠かせぬ物に ふと浮かぶ 言の葉すぐに 消え去る故に
令和六年一月十日
6
本当に忘れっぽくなりました。
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お囃子で 華麗な山車の練り歩く いにしへ映す祇園の祭り
令和六年一月十日
3
時期はずれますが、京都祇園祭は、...
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拠点には物資溜まれど 被災者に なかなか届かぬ このもどかしさ
令和六年一月九日
6
支援物資の拠点には、物資が山積み...
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人生に 一度しかない成人式 祝へなけれど 命あればこそ
令和六年一月九日
6
被災地ではめでたい成人式を祝うこ...
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無情なり 雪の舞い降る 悲惨なる 様覆うごと 嗚呼能登の地に
令和六年一月九日
5
大地震と津波、大火事に見舞われた...
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揺れ止まず 今日生く不安 先不安 吹雪見舞うや 言葉つづかず
令和六年一月九日
4
能登被災地の今の厳しい酷い状況、...
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被災地に吹雪追い討つ 暖房も 食事も水もままならぬのに
令和六年一月八日
3
被災地の能登に吹雪予報、未だに余...
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