音蔵 雅秀さん
のうた一覧
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故郷かぁ あぁ懐かしや なれどもう 知り人少なく ふるさとはここ
令和六年二月七日
6
今では住んでいるここが故郷です。
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寒かろに 雨に打たれつ 電線に 鳩の淋しげ お前も独りや
令和六年二月七日
4
小雨に濡れながら、電線に鳩が一羽...
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好きな歌 あの歌い手もこの歌手も もういないのか 昭和は遠く
令和六年二月五日
2
好きな歌手が次々と逝ってしまい、...
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友だちも少なく群れず 悪ガキも 何故か敬遠しおりしあの頃
令和六年二月五日
2
昔から、友達は限られ、群れること...
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節分は 心の中で 福は内 鬼は退散 外でも声無し
令和六年二月五日
1
この辺では豆まきの気配はありませ...
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日常をこなしおれども 何故に 今日この頃は楽しめぬのか
令和六年二月四日
1
急に、何をやっても楽しめなくなり...
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金鈴を転がすような 澄みし声 沁み入る歌声 小柳ルミ子
令和六年二月四日
1
本当にきれいな声です。歌も見事で...
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京言葉 遠まはしなれど 角立てぬ 知恵の結晶 都ならでは
令和六年二月四日
4
京都弁の柔らかい表現は、響きがと...
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舌足らず 思はす声で聴かせるね さざんかの宿 大川栄策
令和六年二月三日
1
独特な歌声ですが、上手い!
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夜半より 窓辺にシトシト雨の落つ 眠り誘う子守唄かな
令和六年二月三日
4
子守唄の如く、自然に眠れました。
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行政が頼りなければ 自分らで 立ち上がらむと 能登島の民
令和六年二月三日
1
ただただ声援を送るばかりです。頑...
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被災地で聞こえし言葉 胸を打つ 人は人にて生かされている
令和六年二月二日
3
本当にジンとくる言葉です。
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露ほども思いおらぬに 政治屋よ 都合良き時だけ 国民のため
令和六年二月二日
1
もう、政治ごっこは、うんざりです...
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歳経りし雁首並べ 幹部らは 如何に誤魔化す ただそればかり
令和六年二月二日
1
こんな政治屋に国のかじ取りを任せ...
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発熱の患者列成す かかりつけ コロナ、インフルより取り見取り
令和六年二月二日
2
かかりつけの医院に行ったら、発熱...
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毎朝の 運動すれば あちこちで 軋む音する 痛み同伴
令和六年二月一日
1
老いに抗っています。
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夢追いて吾は生きしや 夢も持たず ただ懸命に日々を重ねし
令和六年二月一日
3
夢を追いかけた人生ではなく、ただ...
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百年と中半をかけて執念で 教会建築 サクラダ・ファミリア
令和六年二月一日
1
150年近くも、あきらめないで、...
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曇天に陽の射し始む 干し物も これで乾くや 有り難きかな
令和六年一月三十一日
2
有り難い。
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寒中に 半ズボンで通う子ら 元気なれども寒くはなきや
令和六年一月三十一日
1
思わず、寒くないのと声をかけたく...
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