音蔵 雅秀さん
のうた一覧
(カテゴリー:その他 並び替え:新着順)
全カテゴリー(総合)
恋愛
結婚
友達
仕事
学校
時事
家族
子供
自然
挽歌
その他
新着順
人気順
寒風の吹き荒ぶ中 凛と見ゆ 白さ眩しき 椿一輪
令和六年二月二十九日
4
寒い中に白い椿が一輪、凛と咲いて...
もっと見る
愛するは 恋する思いの 進化形 欲す思いが与うに昇華
令和六年二月二十八日
2
でも、愛まで昇華出来る恋は少ない...
もっと見る
呟きの歌声切な 儚さの 世界で包む ちあきなおみよ
令和六年二月二十八日
1
彼女の呟くような歌声が大好きです...
もっと見る
目の覚めて 窓辺で陽を浴ぶ十五分 景色眺めつ 歌浮かぶ時
令和六年二月二十八日
4
毎朝15分の窓辺の日光浴。よく歌...
もっと見る
意図すれど 言の葉出でず ふと心 揺らぎし時に 浮かびて並ぶ
令和六年二月二十八日
4
お題有りきの歌会は苦手です。
もっと見る
ため息を醸す歌声 温かく 包み込みくる 裕ちゃん演歌
令和六年二月二十七日
1
裕ちゃんの歌声は、いつ聴いても、...
もっと見る
明日は来る 必ず来ると 歌の言う そこに己が居るかは別物
令和六年二月二十七日
2
80年近くも生きてくると、つい考...
もっと見る
畦道を自転車駆れば 耳元を ヒュルルと抜ける 風の唄聴く
令和六年二月二十七日
6
強めの風の唄が聞こえるようです。
もっと見る
毎日の身体を解す三時間 億劫なれど 老体維持に
令和六年二月二十六日
3
老体を維持するために頑張っていま...
もっと見る
グーグルの衛星写真で訪ぬれば 幼時の町 面影も無し
令和六年二月二十六日
3
幼稚園から中学1年の途中までを過...
もっと見る
三本の煙突聳ゆ発電所 ボタ山懐かし 炭鉱の町
令和六年二月二十六日
3
グーグルの衛星写真で見ても、全く...
もっと見る
寒気撃ち シュルルと登り 冬夜空 咲かす大輪 玉響の華
令和六年二月二十五日
3
冬の花火大会もけっこう行われてい...
もっと見る
天突きて 光の帯引き 闇空に 花火の咲かす大輪の華
令和六年二月二十五日
3
ふと浮かんだので詠みました。目の...
もっと見る
菩薩から鬼畜までみな 人心 神に訊きたし 何故に創りし
令和六年二月二十五日
3
人間は地球に必要だったのでしょう...
もっと見る
支援減り 孤立していくウクライナ 人の世界も弱肉強食か
令和六年二月二十五日
2
プーチンの暴走を止められない、人...
もっと見る
恋欲し 与う愛とは 違うのに 熱に浮かされ錯覚多し
令和六年二月二十三日
0
恋と愛との混同は多々あるようです...
もっと見る
随分と 痛み和らぐ霜焼けに 春すぐそこと 己が身で知る
令和六年二月二十三日
3
今年は珍しく左足指とかかとに霜焼...
もっと見る
上下共 肌着三重から いつ抜ける 三寒四温が狙い狂わす
令和六年二月二十二日
2
三寒四温の気温の乱高下で、薄着移...
もっと見る
ポーズとる 着飾る前のマネキンは 何処か物憂げ 女人の陽炎
令和六年二月二十二日
2
裸のマネキン人形は何処か物憂げに...
もっと見る
朝未だき 雨音でふと 目の覚めて 雨音でまた 微睡み眠入る
令和六年二月二十二日
8
うつらうつらの世界です。
もっと見る
[1]
<<
37
|
38
|
39
|
40
|
41
|
42
|
43
|
44
|
45
|
46
|
47
>>
[74]