音蔵 雅秀さん
のうた一覧
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薄紅の河津の雲に 菜の花の 黄色き屏風 美しく映ゆ
令和六年三月十四日
4
満開の河津桜並木と、その下に咲き...
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つがい鳩 今日も仲良く電線に 飛び来て留まり鳴き声交わす
令和六年三月十四日
2
つがいの鳩が今日も仲良く電線に。...
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かけ違い 元に戻せる ボタンなら 人の交わり なかなか難し
令和六年三月十四日
4
人の心は中々に........。
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大阪城 秀吉の城破壊され 今のは徳川の建てし城とは
令和六年三月十三日
1
秀吉の大阪城の石垣跡が、今の大阪...
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擬態とは面白きかな 逃亡者 真似して逃げ込む雑踏の中
令和六年三月十三日
3
擬態する昆虫を見ていたら、ふっと...
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東北が能登へ震災の恩返し 人は繋げる心の糸を
令和六年三月十二日
3
東日本大震災時に受けた援助の恩返...
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つがい鳥 道違えども 愛し子の 施設通じて知れる息災
令和六年三月十二日
1
熟年離婚した元女房も、息子の療護...
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幼児の無垢なる瞳 輝くを 見らば自ずと涙湧きくる
令和六年三月十二日
1
本当に涙もろくなりました。
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なびくごと 白しなやかな花びらの 春待つ空に こぶし花映ゆ
令和六年三月十一日
1
しなやかな白い、こぶしの花が、青...
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忘れるも 忘れぬもまた 生きていく 力になると しみじみ思う
令和六年三月十一日
7
この年になり、しみじみと感じてい...
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青空に 白さの凛と こぶし花 施設の庭に咲きて溢れる
令和六年三月十一日
5
この季節、息子の療護施設の庭に、...
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朝まだき 通勤電車の窓の外 しらむ夜空に コンビナート映ゆ
令和六年三月十日
4
内房線で通勤していた頃の遠い昔の...
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陽を弾き 白き花びら凛として 水面に映ゆる睡蓮の花
令和六年三月十日
6
写真を見ていたら浮かんだ歌です。
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一面に 薄紅梅の返り花 水芙蓉なる極楽の花
令和六年三月十日
4
近くに蓮の花が咲き乱れる美しい大...
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羽広げ 伸びしチョコマカ採餌する 空き地はツグミの 一鳥劇場
令和六年三月十日
1
今日も空き地を独占して、ツグミが...
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セーターに 細かきゴミのすぐ纏い 黒に目立ちて煩わしこと
令和六年三月九日
2
静電気は本当に厄介です。
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甘酒を チンすを忘れ 朝食時 口に運べば 冷た!沁む!
令和六年三月九日
1
笑うしかありません。
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晴れるかと思へば外れ 曇天に 干し物乾くや やきもき気を揉む
令和六年三月九日
2
なんでー。
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誰しもが 心に燈す儚灯を 消さず守りて生きて行くとか
令和六年三月九日
5
みんなの心に、希望の灯りが燈り、...
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春嵐 干せしハンガー甚振るや 千切れはせぬか気を揉むほどに
令和六年三月八日
2
外は春の嵐が吹き荒れて、洗濯物を...
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