音蔵 雅秀さん
のうた一覧
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ふと浮かぶ歌面白し 己が内 無意識に抱く思いの知れて
令和六年三月二十四日
3
突然に歌が浮かんでくる時がありま...
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便利さの 人の心を細らせて 感性鈍らす そんな気のする
令和六年三月二十四日
1
便利になることは良いことですが、...
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知らぬ間に 己れの欲に支配され 俺が私が 寂しき生き方
令和六年三月二十三日
6
俺が私が本人は、気がつかないでし...
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人の言う 人生修行 花は咲く 我慢の上に されど難し
令和六年三月二十三日
2
言うは簡単、行うは難し。
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都市伝説 誠しやかに 語り継ぐ 有りそで無さそで 良く思いつく
令和六年三月二十三日
1
どこまでが本当で、どこからが嘘か...
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大和花 ほころび初めて 薄紅の 幕張る支度 あの青天に
令和六年三月二十二日
9
ようやくソメイヨシノの蕾がわずか...
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課長とは名ばかりなり 契約社員 職員録に名前さえ無し
令和六年三月二十二日
1
単身赴任時代の思い出です。3度目...
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ペット飼い 飽きたら捨つる 身勝手な 飼い主共が 外来種生む
令和六年三月二十二日
1
自分勝手は、自分たちがどれだけ自...
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呟きか 囁く声か 切々と 懐かしき歌 ちあきなおみよ
令和六年三月二十一日
1
大好きな歌手の一人です。
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春嵐 右に左に いたぶれど 懸命に耐ゆ 椿一輪
令和六年三月二十一日
7
強い風が吹いて、ベランダから、一...
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郵便の投函されし音聞こゆ いつも駆け足 お疲れまさです
令和六年三月二十日
5
郵便配達の方はいつも駆け足でアパ...
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アパートの消火器朽ちて 違反では 数年を経てようよう新設
令和六年三月二十日
1
時間をかけ過ぎですね。消防署に注...
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薄白茶 枯れし草むら 鮮やかに 青紫のムスカリ一株
令和六年三月二十日
1
薄い白茶色に枯れた雑草の中に、青...
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琴線を震わす声で 魅了する 恋歌似合う 三条正人
令和六年三月二十日
1
歌が上手いのは無論ですが、彼の声...
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仮面かな 個人主義は利己主義の 混同せし人 如何に多きや
令和六年三月十九日
2
個人主義は、自分と同じように自分...
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突にきし 鼻水止まず 目の痒し 思考も止まり いかにとやせん
令和六年三月十九日
1
今年は軽いと喜んでいたのに、突然...
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蝶々かと思えば枯草 舞躍る 風になぶられ 音まで立てて
令和六年三月十九日
4
パッと見には蝶々に見えましたが、...
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鎮守森 双眼鏡で覗けども 薄紅色に未だ染まらず
令和六年三月十八日
1
遠くに見える鎮守森は、桜が咲くと...
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ホトケノザ 薄紅に浮くタンポポの 黄色引き立ち もう春だよと
令和六年三月十八日
6
畦道のホトケノザの薄紅の帯の中に...
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まだ咲かぬ ソメイヨシノに隠るごと 紅赤誇る 名も知らぬ花
令和六年三月十七日
6
ソメイヨシノはまだのようですが、...
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