音蔵 雅秀さん
のうた一覧
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時来れば 人は何処に旅立つや 逢いたき人に会えれば良いに
令和六年四月二十五日
5
この世を旅立っても、あの世で懐か...
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コーラスや ギター伴奏 心地良し 演歌盛り上げ 艶を生み出す
令和六年四月二十五日
1
演歌のギター伴奏やバックコーラス...
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ムービーもゲーム、アニメも みなバトル 多きは何故 人間の性?
令和六年四月二十五日
1
競わないと人間は輝けないのでしょ...
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湯に浸かり 身体解すは心地良し 頭皮顔肩 腰から脚へ
令和六年四月二十四日
0
入浴時の日課です。温湯の中で、し...
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仏前に 鮮やかに浮く白き菊 ふと目の覚めし 丑三つの頃
令和六年四月二十四日
1
暗闇の中、仏前の白菊の花が、とて...
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また一人 親者旅立つ 仏前で 唱う名前の また一人増ゆ
令和六年四月二十四日
2
共に育った親戚の中では、私は年下...
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出会いあり 別れのありて 繰り返す 人生織りなす 螺旋の紡ぎ
令和六年四月二十四日
3
人生は出会いと別れの繰り返しとは...
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巡り来て 今を盛りと しだ垂れる 藤を泣かすな 春の長雨
令和六年四月二十三日
2
美しく咲き誇る藤の花を、無情にも...
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萌え出る 緑葉茂らせ ようやっと 出番の来しと 楓拡翼
令和六年四月二十三日
4
楓の木の枯れ枝に萌える緑葉が繁り...
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己が身を賭して他人を救助する そんな刹那に 吾は如何なむ
令和六年四月二十二日
2
自分の息子なら躊躇はしませんが、...
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ひらひらと 紋白蝶の舞いて飛ぶ 気に入る花の見つからぬらし
令和六年四月二十二日
1
ベランダから見ていたら、紋白蝶が...
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綿毛舞う ふわりふわりと 戯れつ 布団の精や なら面白し
令和六年四月二十二日
1
部屋の中に妖精がふわりふわりなん...
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滝の如 白に紫 垂れ盛る 身の丈を超え 藤咲き誇る
令和六年四月二十二日
4
足利フラワーパークの藤のカーテン...
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ボロロンとギター伴奏 コーラスも 昭和演歌の心地良きかな
令和六年四月二十一日
1
昭和演歌が大好きです。ギター伴奏...
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すぐれない日々つづきおり 名言や 春に三日の晴れ間なしとは
令和六年四月二十一日
2
はっきりしない日々が続いており、...
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水張りて田植え待つ田に 白鷺の そっと舞い降り 水面を姿見
令和六年四月二十一日
2
水田に白鷺が一羽、片足立ちで、水...
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眠れぬと足掻くも既に夢の中 眠れしことを 目覚めてぞ知る
令和六年四月二十日
5
眠れないと思っていたら、知らぬ間...
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蝶々は 思いの外に 速く飛び 風を操り 遠くまで飛ぶ
令和六年四月二十日
3
ベランダから見ていると、蝶々は、...
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重たげに 牡丹桜の咲き誇る ソメイの次は 俺の出番と
令和六年四月二十日
3
大きく咲いて、ピンクのボール状の...
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張りし水 波紋を広げ 風渡る 田植えの進み 春は只中
令和六年四月十九日
2
田植えの終わった田んぼの水面に、...
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