音蔵 雅秀さん
のうた一覧
(カテゴリー:自然 並び替え:新着順)
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身を屈め 純白の羽 伸びやかに 舞い立つ鷺は 白き木蓮
令和五年十一月十五日
6
白鷺が羽を広げた姿は、実に美しい...
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ゴンドラで 赤き黄金を 抜けてゆく 全面紅葉 ドラゴンドラから
令和五年十一月十五日
3
越後湯沢のゴンドラ(ドラゴンドラ...
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冷へ込みの 急に強まり 冬気配 ニュース伝へる 木枯らし吹くと
令和五年十一月十四日
7
急に冷え込みが強くなったと思った...
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変化する 雲見ていれば 熊や象 人の叫びと 様々に見ゆ
令和五年十一月十一日
3
雲の変化は実に面白い。
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麓から 峰まで連山 秋衣 黄赤橙色 とりどりに染む
令和五年十一月十日
5
見渡す限りの紅葉は実に美しい。
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もみじ葉を 仰ぎて見れば 陽に透けて 黄も赤もみな 更に美し
令和五年十一月八日
8
紅葉を下から見上げると、陽に透け...
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雲もなく 陽の燦々と 降り注ぐ 冬入る前の 安らぎの時
令和五年十一月六日
9
今日は正真正銘の秋晴れです。
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今日の窓 UFO来襲 巨大なる 円盤二艦 こちら窺う
令和五年十一月五日
2
今日の窓からの空は、巨大な円盤型...
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野鳥追い 撮る日々重ね 気がつけば 眼鏡不要に 自然の治癒力
令和五年十一月一日
5
遠くばかりを見ていて、メガネ無し...
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光の矢 四方に放ち 陽が昇る 辺り一面 黄金に染めて
令和五年十月二十九日
4
やはり朝陽は荘厳ですね。
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西の方 眩し夕陽の 黄金射し 薄紅に染む 秋の黄昏れ
令和五年十月二十八日
4
秋の夕暮れは赤みの薄い黄金色です...
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波の花 次々押し寄せ 海岸を 泡風呂に変ゆ 自然の手妻
令和五年十月二十六日
5
波の花、面白い、不思議な現象です...
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窓枠で 切り取る空は 白雲の 自在変化す 自然のシネマ
令和五年十月二十五日
4
雲の変化は、見ているだけで実に面...
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リンゴ花 桜とともに 咲き競う 遅き巡りの 津軽の春は
令和五年十月二十四日
4
ちょっと気が早いですかね。桜の花...
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椋の群れ 小雨の中を 電線に 雨は嫌だと 囀りもせず
令和五年十月二十三日
4
あれだけ囀る椋鳥の群れが、小雨の...
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黄から赤 麓にかけて 染まりゆく 山は秋にも 衣替へする
令和五年十月二十日
6
四季ごとに衣替えする自然の景色は...
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浮世絵や 雲の芸術 青空に 誰が筆取る 空のキャンバス
令和五年十月二十日
4
本当に自然は芸術です。
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空青く 陽の燦々と 風も凪 気温程良く 優等の秋
令和五年十月二十日
6
久しぶりの、素晴らしい日和の秋を...
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温かき 陽の降り注ぎ 心地良き 風そよぎきて これぞ秋晴れ
令和五年十月十九日
4
待ち望んだ、まさに秋晴れです。
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朝まだき 通う電車の 窓に見る 淡き光の 拡がり行くを
令和五年十月十六日
10
遠い昔の思い出です。
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