音蔵 雅秀さん
のうた一覧
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ぼんやりと 陽を浴びおれば ベランダで鶯の声 澄み渡りゆく
令和八年四月六日
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陽の注ぎ 風のそよぎて 心地良し季節巡るを 肌身で覚ゆ
令和八年四月六日
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ドローンの 見せる桜は 別世界薄紅絨毯 眼下に広がる
令和八年四月五日
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夜の更けて 突に聞こえる 蛙声春を覚えて 目覚めたるらし
令和八年四月五日
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川沿いの 桜並木に 春嵐延々つづく 花筏浮く
令和八年四月五日
1
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白と黄の 追いつ躱しつ 緑葉の上を華麗に 蝶の舞いゆく
令和八年四月五日
1
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玉響の 雅を見せる 桜花春の嵐に 花吹雪舞う
令和八年四月四日
1
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春嵐 去りし後には 名残り花あちらこちらに 宴の跡が
令和八年四月四日
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儚くも 明日を見れない 一夜咲き黄色浮き立つ ゆうすげの花
令和八年四月三日
3
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萌え出づる 緑葉の内 タンポポの黄色き浮き島 鮮やかに浮く
令和八年四月三日
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同じ木に 白とピンクの 枝垂れ咲く色鮮やかに 双眼に浮く
令和八年四月二日
1
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古の 人々愛でて 今もなお人々愛でる 千年桜
令和八年四月二日
1
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花雲の 霞たなびき 山覆う薄紅絨毯 吉野の桜
令和八年四月二日
1
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爛漫に 花散らす風 吹き荒れて薄紅の舞い 桜の吹雪
令和八年四月二日
1
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菜の花の 海囲むごと 薄紅の霞たなびき 桜の競演
令和八年四月二日
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城染める 薄紅桜 爛漫に古武将も やはり愛でしや
令和八年四月一日
2
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枝揺らし 風の強まる 花嵐満開便り やっと聞けたに
令和八年四月一日
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遠けれど 白と紅浮く それぞれに爛漫の様 名前知らねど
令和八年三月三十一日
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風に身を 任せて揺れる 菜の花の黄色浮き立ち 川辺色めく
令和八年三月三十日
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儚くも はや盛り過ぎ 散り敷きて薄紅の道 灯火に浮く
令和八年三月二十九日
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