音蔵 雅秀さん
のうた一覧
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ふと揺らぐ想いに言の葉 纏わせて 紡ぎ紡ぎて 今日も歌詠む
令和六年七月十一日
2
短歌を詠むのが、毎日の楽しみです...
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乳白の 気づけば青空白雲に 今日も雨無し 空梅雨の日々
令和六年七月十一日
2
大雨、洪水、土砂崩れが襲っている...
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チッチッと スズメよく鳴き 今日もまた 平穏無事で ありがたきかな
令和六年七月十一日
2
スズメの鳴き声は、平穏の証です。
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折々を 彩り飾り 連綿と 今世につづく扇子の文化
令和六年七月十日
2
日本の扇子、色々あって、どれも美...
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虫の音や 短冊揺れて涼やかに 色華やかな 江戸風鈴啼く
令和六年七月十日
1
江戸風鈴はきれいで、虫の音を想定...
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末古刀 刀文浮き立ち艶めかし 鍛冶の魂 込めし一振り
令和六年七月十日
6
末古刀(すえことう)は、戦国時代...
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新技術生み出す力と 高品質の 製品化とは 異次元世界
令和六年七月十日
1
新しい技術を生み出すのは、頭の良...
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部屋を出ず 何するでなく過ごせども 時は過ぎゆく 残り火細まり
令和六年七月十日
4
アパートの部屋をでることは限られ...
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近頃は 腰の痛みの強まりて 身体解しも 呻きながらに
令和六年七月九日
2
これまで、何とか宥めてきたのです...
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稲の子ら 田を覆うごと逞しく 育ちて緑 更に深まる
令和六年七月九日
6
田んぼの稲はしっかり育って、深緑...
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如何な様 この世を後にする時は 誰も知り得ぬ その刹那まで
令和六年七月九日
2
自分の死に様、知りたいとも思いま...
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ひたすらに思いときめく 初恋は ほろ苦けれど 愛の原点
令和六年七月九日
1
ただ相手のことを一途に思い、一挙...
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寝むとせば ゴキブリベッドに 追い払い ウトウトすれば顔を這はれる
令和六年七月八日
1
ベッドにゴキブリ。今年初めて。追...
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殺虫剤 ベッドの下に吹きに吹き ゴキブリを駆除 気づけば夜半
令和六年七月八日
1
飛び起きて、電気をつけ、殺虫剤を...
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低空でバッタ滑空 稲田道 梅雨の申し子 雨蛙ピョン
令和六年七月七日
1
稲田道には、色んな生き物がいます...
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買い物の行きと帰りに 歌浮かぶ 帰りつく間に雲消霧散
令和六年七月七日
2
途中で自転車を止め、スマホにメモ...
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寄らば切る 道に被さり ゆらゆらと ススキの長葉 穂の出る前の
令和六年七月七日
2
手切り菅(すげ)ではないようです...
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天の川 今宵は時雨ず晴れやかか 年に一度の逢瀬なりせば
令和六年七月七日
2
天の川は雲の上ですから、きっと晴...
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やはり栗 紐状白花散りし後 緑の栗の実 たわわに湧き出づ
令和六年七月六日
1
楓、椎、栗と迷ってきましたが、や...
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織彦の思いを紡ぎ語り継ぎ 今に伝わる壮大浪漫
令和六年七月六日
1
七夕の織姫、彦星の物語は、宇宙を...
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