音蔵 雅秀さん
のうた一覧
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困窮者 時代変われど変わらない 為政者達よ何処を見ている
令和六年十月二日
3
誰もが普通に暮らせる時代は来ない...
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裏空き地 のそりのそりと猫のゆく 草林柵など まるで気にせず
令和六年十月二日
1
猫は障害物が存在しないがごとくに...
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番いかな 二羽の野鳩が電線に 景色見下ろし何語りおる
令和六年十月二日
2
番いの鳩でしょうか、二羽電線にと...
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雨の間を 濡れし草むら猫のゆく 濡れれば中々乾かぬものを
令和六年十月二日
1
猫は何処へでも入って行きます。猫...
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囚われば己れ失い 自他共に 傷つくことに 愛も同様
令和六年十月二日
1
過度の執着は良い結果には繋がらな...
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俺は何処 本当の吾 入れ子人形 捲りて末に 見出すは誰
令和六年十月一日
1
あるドラマを観て。
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お陰さま 真の思いを人類が 共有できれば別な世界が
令和六年十月一日
3
人類は倫理的に進化できないのだろ...
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ここ五日 軽い発熱 咳止まず 外出せぬに この身に何が
令和六年十月一日
1
今日を入れて、ここ5日ほど、むせ...
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人の持つ不思議な世界 記憶域 時と強さが開ける鍵かも
令和六年九月三十日
1
記憶の世界を開けるカギは、①時(...
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ドラマ観て 秋の夜長を楽しみて 小夜中過ぎれば 明日も昼起き
令和六年九月三十日
1
秋はついつい夜更かし。
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注ぐ陽に この身委ねて十五分 加護を祈りて 演歌聴きつつ
令和六年九月二十八日
1
毎日の寝覚めた後の日光浴。いつも...
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掘割に小石を蹴れば 寂しげな 音を残して沈み消えゆく
令和六年九月二十八日
3
何気に寂しい音ですね。
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小夜中の投稿人とのかぶり避け 歌投ずれば目覚めは昼中
令和六年九月二十七日
1
投稿中に割り込まれるのは避けたい...
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恐怖心辛さ悲しみ 能登の子ら 無垢な心に抱き生くのか
令和六年九月二十七日
2
大人もそうでしょうが、子供たちが...
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願い込めランタン飛ばす大空に 思いよ届け神の御許に
令和六年九月二十七日
2
台湾で、大きなランタンに願い事を...
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思うだに 能登の人々苦しむを 何も出来ねど 忘れず寄り添う
令和六年九月二十六日
1
思う度に胸が痛みますが、何もでき...
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眼を凝らし砕石敷地見つめれば そこにも生あり 蟻忙しげ
令和六年九月二十五日
2
アパートの砕石を敷き詰めた敷地を...
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震災の復興豪雨が薙ぎ倒す 土砂や氾濫 また能登寸断
令和六年九月二十五日
1
自分が能登に住んでいたら、生きる...
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裏空き地 黄色き蝶の彷徨うや 刈られ花無く風荒ぶ中
令和六年九月二十四日
2
刈り取られ何もない裏の空き地を、...
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大雨で至る所で土砂崩れ 河川氾濫能登を呑み込む
令和六年九月二十四日
1
正月の大地震で大変な被害に遭った...
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