凌霄花さん
のうた一覧
(カテゴリー:全カテゴリー 並び替え:新着順)
全カテゴリー(総合)
恋愛
結婚
友達
仕事
学校
時事
家族
子供
自然
挽歌
その他
新着順
人気順
購読数 減る一方の 新聞紙 タブロイド版に 変えたらどうか
令和七年十月一日
6
新聞の減少止まらぬ理由は諸般の事...
もっと見る
吉備の峰 上る三筋の 水蒸気 何の合図か 狼煙のごとく
令和七年九月二十九日
9
夜来の雨止みしばらくすると吉備の...
もっと見る
到来もの ありて茶を点て 縁側に 寛ぎ居れば 寄り添う愛猫
令和七年九月二十八日
11
思わぬ好物の戴き物に久々に茶を点...
もっと見る
ルーティーン 血圧数値 良い時は 折れ線グラフに 記すをつい忘れ
令和七年九月二十七日
9
午前五時…カフ腕に巻き血圧を測り...
もっと見る
師の教え 高く仰いだ 学び舎の 面影今になく 日暮れてさびし
令和七年九月二十六日
10
風情ある木造の校舎が近代的な建物...
もっと見る
振り返り 振り返りみる 老いの坂 終活と言う名の 反省ノート
令和七年九月二十五日
7
長い人生キチンと総括できてあない...
もっと見る
今は昔 伝説の浜 埋もれて 世界に冠たる コンビナート強し
令和七年九月二十四日
8
遠くには巨大な外国船のタンカーが...
もっと見る
未来図を 縁どりながら 満つる待つ内なるファイトの 滾るは今かと
令和七年九月二十三日
10
意欲乏しいのは人生の未来図が描け...
もっと見る
山鳩の 鳴いて茜の 夕景に 吉備の平野は 黄金のみのり
令和七年九月二十二日
10
さすがに「秋は夕暮れ…」である。...
もっと見る
草とりの 煩わしさと 横着が やがては大きな 出費に変身
令和七年九月十九日
11
なんでも一気呵成にとおもうから…...
もっと見る
見苦しい 偏向報道 暴露記事 記者の矜持 今や何処に
令和七年九月十八日
9
所謂、オールドメディアは書かない...
もっと見る
五重の塔 無理にライトアップ しなくとも 茜に映える 姿そのままで
令和七年九月十七日
12
吉備路のほぼ中央に位置する五重の...
もっと見る
乗しかかる 空重たげに 吉備の峰 これは何だと 小首傾げて
令和七年九月十六日
7
秋晴れとはほど遠く今朝の吉備路は...
もっと見る
誰しもが やがて行く道 老いの坂 ついうっかりが 増えてメモ記す
令和七年九月十五日
9
つい、うっかりがふえましたねぇ…...
もっと見る
もう三年 母の形見の 割烹着 着けてはみたが 変わらぬ料理下手
令和七年九月十五日
11
何をかくそう私は自他共に認める料...
もっと見る
吉備の峰 風の清しさ ゆで卵 打ちてこつんと 鈴虫の鳴く
令和七年九月十四日
10
簡単なようで実はかなりコツのいる...
もっと見る
休刊日明けの新聞は すみません の気持ちを込めて 華やか多色刷り
令和七年九月十四日
10
昨今の雑感ではあるが、新聞紙面少...
もっと見る
ひとすじの 水喉を通して また歩み 汗を拭って 見つけた秋色
令和七年九月十三日
10
拙宅まではかなりの坂道が続く… ...
もっと見る
年々に 見果てぬ夢の なお遠く 心に糧抱き 歩む老いの坂
令和七年九月十二日
11
もうこの歳で夢叶うことは万にひと...
もっと見る
雨上がり はるか雲ゆく 吉備の峰 風神の形 崩して秋風
令和七年九月十一日
12
雨上がり…目にも鮮やかに清々しく...
もっと見る
[1]
<<
1
|
2
|
3
|
4
|
5
|
6
|
7
|
8
|
9
|
10
|
11
>>
[15]