滝川昌之さん
のうた一覧
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バスが吐く煙が白く目に見えてどうやら冬は停車している
平成二十九年十一月二十五日
26
こんにちは! 日中は日差しが...
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不自由と感じる日々の繁忙もいつか愛しく偲ぶだろうか
平成二十九年十一月二十四日
26
こんばんは。 今日は快晴に近い...
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冷えた手をストーブの上で暖めてまた洗い物 「勤労感謝」
平成二十九年十一月二十三日
21
こんばんは。 今朝ほどは、戯...
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ラグビー部 淑女募金を始めます 受け付けはここ 寸志歓迎
平成二十九年十一月二十三日
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おはようございます! ネッ...
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友人の喪中はがきが届く夜はまずい酒だと寒空にらみ
平成二十九年十一月二十二日
24
こんばんは! 今日は日差しが...
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赴任した新米教師の眼のように汚れ一つも映さない冬空
平成二十九年十一月二十一日
24
こんばんは! 今日は朝から澄み...
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差し出したカイロ代わりのコーヒーを君の小さな両手が包む
平成二十九年十一月二十日
30
こんばんは! 今朝はこの冬一番...
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休日の町内清掃 手を止めて集めているのは近所の噂
平成二十九年十一月十九日
28
こんにちは! 寒い朝となり散...
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朝届く林檎を一つ仏壇に箱から父の生家の匂い
平成二十九年十一月十八日
30
こんにちは! 毎年この時期に、...
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さりげなく流行りのチェックを見せ隠し寒風ひらりとコートの裏地
平成二十九年十一月十七日
21
こんばんは!今朝はこの冬一番の寒...
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湯冷めして切るに切られぬ電話には子の無き叔母の墓の行く末
平成二十九年十一月十六日
20
こんばんは! 晴れ間の温もりが...
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何方かの何時かの想い閉じ込めた古書の中から銀杏の栞
平成二十九年十一月十五日
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こんばんは!寒くなってきましたね...
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枝えだを一鳴き渡る鳥さえも風の寒さを嘆きはじめる
平成二十九年十一月十四日
24
こんばんは! 小雨の朝となりま...
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「新米」と貼られただけで格段に陳列棚ごと威風堂々
平成二十九年十一月十三日
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こんばんは! 週末に妻のお供...
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冷静なゲームプランを投げ捨てて 今、目の前の君にタックル!
平成二十九年十一月十二日
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こんばんは! ラグビーの好きな...
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気がつけばもう消えている西空の残月隠した青が眩しい
平成二十九年十一月十一日
27
こんばんは。 二日前のことなの...
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「まだだね!」と恋人たちには充分な電飾前のヒマラヤスギに
平成二十九年十一月十日
20
こんばんは! 都内池袋のR大...
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干されてる蒲団が温く見えるのは家族と冬日の大事なところ
平成二十九年十一月九日
25
こんばんは! こちらはとても良...
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潔癖を自負する彼が音を上げる校門に降る落ち葉の輪唱
平成二十九年十一月八日
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こんばんは! 通り沿いの中学校...
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冠雪もなき稜線はぼんやりと穏やか過ぎる冬のはじまり
平成二十九年十一月七日
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こんばんは! 『まだ凛と雪を抱...
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