舞 さん
のうた一覧
(カテゴリー:全カテゴリー 並び替え:新着順)
全カテゴリー(総合)
恋愛
結婚
友達
仕事
学校
時事
家族
子供
自然
挽歌
その他
新着順
人気順
離れ来てはじめて青し大み空ふるさと遥か白雲のゆく
平成二十四年十月二十一日
4
ふるさとの 秋空如何に 紅葉の ...
もっと見る
白雲の流れて高き大空をいずこに見上ぐ遥かなる青
平成二十四年十月二十一日
2
もっと見る
日溜まりの温もり恋し夕暮れの今日を終えたる秋の寂しさ
平成二十四年十月十九日
13
もっと見る
雨降れば濡れやせぬかと晴れる日は暑くないかと父母妻優し
平成二十四年十月十八日
6
もっと見る
軽やかにサドルに乗った乙女らの髪颯爽と風に流れて
平成二十四年十月十八日
3
もっと見る
ひと息に呑み干す酒に味はなくただ酔うために忘れるために
平成二十四年十月十七日
9
もっと見る
わが家へは持ちて帰れぬこの荷物何処へや置かんこの胸のなか
平成二十四年十月十六日
6
もっと見る
味噌汁の椀一杯の温もりの優しく沁みる朝餉にも秋
平成二十四年十月十五日
27
もっと見る
今ここで生きているぞと鈴虫の凛と声するビル谷の隅
平成二十四年十月十三日
5
もっと見る
朝焼けを映して高くうろこ雲見上げて新た今日の一日
平成二十四年十月十二日
12
もっと見る
地上へと最後に降りた天使かと思えた妻が今じゃ鬼嫁
平成二十四年十月九日
15
もっと見る
いずこにて貴女は聞くや鈴虫の止むこともなき妻恋の声
平成二十四年十月九日
3
もっと見る
懐メロのドリカムの歌カミサンと苦笑いする五回点滅
平成二十四年十月九日
4
ドリームズ・カム・トゥルーの「未...
もっと見る
踏まれても踏まれてもなお銀杏の地に落ちる香の命なりけり
平成二十四年十月七日
13
もっと見る
気にせずと人に語れど時折に妻に確認吾が頭頂部
平成二十四年十月七日
9
もっと見る
語り継ぐ名は立てずして青雲の夢負う日々は 男の子老いゆく
平成二十四年十月七日
4
「詫びながら一人手酌の宵闇に ほ...
もっと見る
来し方を顧みる夜独り酒語る相手も知る者も無し
平成二十四年十月五日
15
もっと見る
鈴虫の止むことも無き鳴き声に吾れを重ねる君を恋う夜
平成二十四年十月四日
7
もっと見る
秋の日は愛しきひとの髪を愛でともに染まらん山の紅葉に
平成二十四年十月四日
5
もっと見る
教えてよ気まま吹きゆく秋風よ故郷みちのく紅葉の色
平成二十四年十月三日
5
離れ来て 今更恋し みちのくの ...
もっと見る
[1]
<<
255
|
256
|
257
|
258
|
259
|
260
|
261
|
262
|
263
|
264
|
265
>>
[329]