舞 さん
のうた一覧
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流れゆく星果てる街何処かに待つ人あらん旅人独り
平成二十七年三月四日
4
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あの夜の君の瞳に告げるべき言の葉探す旅まだ途中
平成二十七年三月三日
5
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ほら耳をすましてごらん聞こえるよ春の囁き愛してるって
平成二十七年三月二日
2
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似合わないドリカム真似る吾れがいてカセットくれた君と老いゆく
平成二十七年三月一日
6
もうすでに 聞く術もなく アナタ...
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ドリカムのブレーキ五回真似をするアホがいたねと思い出話
平成二十七年三月一日
4
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桜木の幼げな芽に降り残る雫に映す朝の輝き
平成二十七年二月二十八日
3
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目覚めたる夜中に響くトクトクと時刻む音追いかけてくる
平成二十七年二月二十七日
4
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グッバイと笑って消える人生を生きてはみたくまだ修行中
平成二十七年二月二十六日
5
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花守は如何に御座すや問う風の色まだ寒き如月の春
平成二十七年二月二十五日
8
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子の頃の吾がセーターをベストとし着る母の背の縮みゆくかな
平成二十七年二月二十四日
7
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通勤の電車の窓に映る影気づけば吾の老いの姿か
平成二十七年二月二十三日
3
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暖かげ母の後追うモコモコのダウン着た子がトコトコとゆく
平成二十七年二月二十二日
4
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冬枯れの並木の枝の伸びするも隠しきれない青の大空
平成二十七年二月二十一日
5
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珠揺らぐ刹那の音の響く間の恋とは言えど彩りの刻
平成二十七年二月二十日
2
たまゆら たまふれる ひびきの...
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大らかに恋バナ語る乙女らの頬艶やかに春待ちかねて
平成二十七年二月十九日
4
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テクテクと今日も一日歩みゆくわき目もふらず空も見上げず
平成二十七年二月十八日
4
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雪残る峰から明ける山里に陽のさすまでの霜凛として
平成二十七年二月十七日
4
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ご飯まだ?林檎出してよ、お茶出して、「ドラえもんかよ!?」妻キレる
平成二十七年二月十六日
4
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雪便り今が盛りと北国の夢さえ寂し白き街から
平成二十七年二月十五日
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何ひとつ誇れるものも無き旅に見上げて白し曙の月
平成二十七年二月十四日
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