舞 さん
のうた一覧
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星座とか好むものとか知りたくて恋て言葉を知り初めるころ
令和六年二月二十四日
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乙女子の恋まだ知らぬうすさくら染むほほ映える如月の雪
令和六年二月二十三日
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ひと知らぬ み山雪の間 福寿草 秘めやかに咲く北国の春
令和六年二月二十二日
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親の背がわれより低くなる頃の今こそ知れる嬉し淋しを
令和六年二月二十二日
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蝶ひとり如月の夜に酔いて見る空をゆく夢羽は朽ちつつ
令和六年二月二十一日
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かけめぐり ほほ染む子らは かぜの香に さきがけて知る 春のきざしを
令和六年二月二十日
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笑み歩むビリカメノコやコロボックルネオンの街に映える粉雪
令和六年二月十九日
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をみな皆 美人と成せる 粉雪の ...
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嫋やかな隠る日やさし如月の何事もなく過ぎる一日
令和六年二月十八日
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うす曇り こもるお日さま たおや...
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ライラック 一房愛でし たなごころ もう記憶のみ 残る花の香
令和六年二月十七日
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古き家のさら地となりて雪のみのリラ咲く庭も愛ず人もなく
令和六年二月十七日
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ライラック 一房愛でし たなごこ...
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空高み 遠き大雪 山達の 白き頂 峰を競いて
令和六年二月十六日
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「ぜんまい時計」様 皆様、有り...
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凍て月もおぼろに煙る雪明かり長閑更けゆく弥生待つ夜
令和六年二月十五日
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如月ものどか雪解け月もおぼろに
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餌漁る餓えた鴉の声ひとつ翔べないヤツと俺を嘲る
令和六年二月十四日
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シニア割り ・・・・・・ 嬉しくもあり 嬉しくもなし
令和六年二月十三日
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早乙女の髪へと降りて濡れもせず解けては消える如月のゆき
令和六年二月十三日
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「静かだネ」語る二人を取り残し雪は音なく街埋めて降る
令和六年二月十二日
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うすべにの舞い散る乙女 桜木は秘して越えゆく雪の如月
令和六年二月十一日
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ゴメよ啼け鰊番屋のやん衆の網揚げ歌の遠い名残りに
令和六年二月十日
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古ひとのアイヌモシリの如月の命の満てる群来の白き海
令和六年二月九日
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2~3月、アイヌモシリ北海道の日...
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足相撲「強くなったな」やや淋しげ その後はやらず 父は老い逝く
令和六年二月八日
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