うたの一覧
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芯平
風が吹き笛の音遠く聞えたり 世界と歴史 酔いし音色よ
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紫水大夫
朝はまだ明けやらぬいろ冬の蒼 十和田の湖に鳰浮かびゐて
5
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詠み人知らず
コヨーテは歌うあらゆる谷底で 地球のまわる音にあわせて
13
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京都次郎
こな雪が ふわりふわりと 降り積もる 明日の朝には こおり雪かな
1
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京都次郎
白い息 気づけば外は 雪の舞い きみがみるのは はじめてだったね
2
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星子
まるごとの白菜抱きて帰路につけば家に着くころ情も芽生えん
14
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笑能子
朝の中鴉悠々睥睨すその声色に不遜を籠めて
2
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芯平
風が吹き笛の音遠く聞えたり その音色より汝のことを知る
0
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粕春大君
天高し行き交ふ風は秋萩の花散らすてふ珠の白露
19
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板じい
ほの暗く 潮の鎮まり みつる海 ひさしき跡を とどめおきけむ
3
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車男
風吠える音する廊下の一角に吾はときおり息を潜める
9
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芯平
風が吹き笛の音遠く聞えたり 水底ひそみ あわせて唄う
2
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東大寺
今日はまた 季節外れの 暖かさ ほんのちょっぴり 贅沢気分
9
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芯平
青青と 喜ぶ園児 保母さんの その横走る 我が見た空
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芯平
風が吹き笛の音遠く聞えたり 鼠の列か すでに子供か
0
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やじまっく
ちょっとづつきみっぽかった輪郭を失いながら雲が流れる
12
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京都次郎
ゆつたりと 構えて川ぞい 歩きなば どこからともなく 三味線の音
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京都次郎
風景を 思い思いに 切り取って いいものだけを 残す試み
0
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詠み人知らず
時雨空洗濯物が乾かないこうやってまた今年が暮れる
1
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京都次郎
君が蒔き 芽吹く気配も 見えぬ種 時を超え今 花開かんとす
1
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