うたの一覧
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詠み人知らず
仕事辞め 気のみ気のまま一人旅 鳥取砂丘で足をくじいた
5
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詠み人知らず
仕事辞め 気のみ気のまま一人旅 恐山が怖くなかった
4
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斉藤沙魚
人類の滅びる日が来ても赤信号守りむ男よさらば
3
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車男
冷めやすき 我が性なれど 歌詠むを 続けられおり うたのわの中
5
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リンダ
拒否しても居ないと辛い厄介な感情湧くのが恋というもの
4
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リンダ
破られた社長の給与明細は吾と変わらぬ額の少なさ
4
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リンダ
新しいカレンダー吊りて振り返る倒産騒ぎも笑って終わろう
3
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東大寺
摩周には 風と光と 雲と霧 神の息吹が わたしを包む
6
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仁 呼
伊勢路きて 日の出拜むや めをと岩 あきも過ぎたり ふゆ來れば佳し
3
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仁 呼
あの方は 無事か元氣か笑顏かと 歌詠まぬ日の 有れば氣になり
17
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只野ハル
窓の外小雪のち小糠雨 泣くように 淡き想いが溶け行くように
0
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浅草大将
行き暮れて凍る汀の仮寝にもつばさ重ぬる旅の鴛鴦
6
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京都次郎
さらさらと 紡ぎだされる 言の葉よ すうつとあたまへ 浸透していく
0
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京都次郎
じつとみて 性格を知り 名前つけ だんだんなれる 不思議なものだ
0
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京都次郎
しみてくる ぽつりぽつりと 冬の雨 冷たいけれど 雪は優しい
2
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宇津つよし
僕の髪肩までのびた君ぐらい卑弥呼の真似して騒ぎにいくよ
3
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詠み人知らず
そういえばあのときも雪 いつまでもゼブラゾーンの真ん中にいて
1
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只野ハル
殊更に 街は灰色 冬の雨 暗い道路を 濡らし流れる
0
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只野ハル
外れても 雨の予報は 構わぬが 律儀な事よ 傘が役立つ
0
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只野ハル
命名の 今年のランクに 入ってる ボーカロイドの あの三人が
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