うたの一覧
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鍬乃呑
寒いとて熱湯を浴びてのぼせては服をなかなか着ずに湯冷める
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鍬乃呑
頑なに岩戸を閉じた俺の尻宴も出来ぬ体調の日に
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詠み人知らず
精神の地獄で生きる君たちは希望を持たぬ生ける屍
1
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沙枝
「親戚で大学卒はオレだけだ」ガリガリ君を食べながら聞く
4
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花鳥風月
きっとまた恋人などはすぐできるあなたのことを忘れたならば
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恵
薄皮の透けゐるような由々しさよ 剥かるるその身は甘き妖惑
10
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文麿
千年を超えて艷なる敷島のやまとなでしこ小野小町よ
1
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紗月
かのうたも此処で生まれたことでせうどこまでも海どこまでも吾
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紗月
御祝儀のいいね!をくれてもいいんだよ 人生編集頑張ったもの
2
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恵
あの夜は窓から見える雪でさえ二人のために降ると思えた
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偽嫁
保育園子供を橇に乗せて行く五センチヒール母の足跡
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紗月
「近頃は」言ひ言はれこし幾千年 命繋ぎしヒトの愛しき
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真夏
満月に映う片頬を冒す靄悲しみ以外どこに棄てたか
2
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夏恋
いち二分当然みたい遅れくる山陽電車アナウンスも無し
3
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日向ひな
言えなくてシャワーの水量上げていく恋をするのは女ばっかり
2
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日向ひな
希望的観測だけど彼が寝ているのは私だけな気がする
1
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日向ひな
そうだよね私も逆の立場ならあなたに冷たくしてる気がする
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もぢずり
絶対に護られている生きるとは愛の記憶に誰かの愛に
1
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もぢずり
命運は露草に似て目覚ましき心はひまはり夕顔の面
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もぢずり
つまづきの石混迷の渕さらさらと流されてかつ笑ひ飛ばすよ
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