カテゴリー: 自然

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詠み人:

揚羽 (女性)

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つばす様のお歌で花の香りについて考えてみましたが、少なくとも人間の為に香っているんじゃないなという結論に。自然界で生き抜くための色と香り。そのかそけさに気づく人の感性も素敵。

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横井 信
ななかまど
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令和元年十一月四日
汝が為に馨るにあらずと冬薔薇 微笑みのまま目線逸らしぬ