大桃さん
のうた一覧
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酔い冷めて ヒールを直し 空を見る 人恋しさを 流す星空
令和八年五月五日
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ほろ酔いで 口説いてみては 袖にされ タバコの煙 涙を隠す
令和八年四月三十日
1
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辞めろよと タバコを取る手 抑えては 外向く顔が 泣いてる様で
令和八年四月二十八日
1
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消えそうに 下むく君は 細すぎて ガラスの心 外は春雨
令和八年四月二十三日
3
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その笑顔 会えないけれど 思い出す 月は高くて 星降る夜は
令和八年四月二十一日
2
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葉桜に また咲くのかと 問いかける 戻らぬ恋を 月も照らさぬ
令和八年四月二十日
1
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夜半過ぎ 夢やぶれては 目を覚ます 過ぎ去る人を 思い涙す
令和八年四月十七日
1
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花は散り 田を見渡して 豊作を 思いて農夫 歯を食いしばる
令和八年四月十六日
3
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散る花は 離れる刹那 何思う 変わらぬ物か 人が散るのも
令和八年四月十四日
2
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春来ても 親より先に 逝く娘 せめてと思い 桜にたとえ
令和八年四月五日
1
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小路にも 舞う雪はきえ 花のころ 百夜のゆめも かないやすきと
令和八年四月五日
2
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流す目に こぼれた酒は したたりて 身はゆるしても 心ゆるさず
令和八年四月五日
1
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残り香と 薄れた紅に みだれ髪 想いを流す 今朝方の雨
令和八年四月五日
4
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春の日の 風あたたかく 澄んだ空 蕾はひらき 変わりゆく君
令和八年四月三日
3
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梅の香の ただよう墓に 風が吹き 思いは残る 彼岸過ぎまで
令和八年三月二十四日
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ぽつぽつと 山間の里 煙立つ 豊かな秋に 野焼き始まる
令和八年三月二十二日
2
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雪解けの 山並みみつめ 息を吸う 息吹きを感じ 今年を思う
令和八年三月二十二日
3
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雪囲い 外して山は 春風に 木の葉はゆれて いぬふぐり咲く
令和八年三月二十一日
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