☆相市 思咲 ☆さん
のうた一覧
(カテゴリー:全カテゴリー 並び替え:新着順)
全カテゴリー(総合)
恋愛
結婚
友達
仕事
学校
時事
家族
子供
自然
挽歌
その他
新着順
人気順
魅せられた刀に鱗に雨上がり虹ひかり温い潮風はじく
令和八年七月十三日
1
河がちょっとの丘を越えるとあっ...
もっと見る
趣旨なんてわからんちんなワタクシが設定している訳もないです
令和八年七月十二日
2
もーう、深読みしちゃいやー。梅雨...
もっと見る
折り伝ふ 蔦の鉦いくた 重ねしか 礼ふかくし吾 作いだくいま
令和八年七月十二日
5
禁止ワード歌会、有難う御座いま...
もっと見る
歌会の終わりのあたりにまた来ますぶれずにうたえ梅雨にも負けず
令和八年六月二十九日
2
逃げてくるッ! また!!
もっと見る
マイナスの奥へ奥へと落としこみやめたい虫をニョロニョロさせる
令和八年六月二十九日
1
機械だったらスクラップに出来たも...
もっと見る
ひとこきゅう吸って吐くこと 表現の根源にある原初の呪い
令和八年六月二十八日
2
もっと見る
がんばった褒めてやりたい自分など取り残すがに美霊のゆきて
令和八年六月二十八日
1
私が何かをうむときにも、誰かが...
もっと見る
作ひとつ結晶となり送り出し昼に報せの見出し知る今日
令和八年六月二十八日
3
もっと見る
藍をもち哀に寄り添い戴いた愛うたうひと天の橋たて
令和八年六月二十八日
1
もっと見る
さようなら繰り返された三回の映画の余韻の終わる時まで
令和八年六月二十八日
3
もっと見る
死ねぬいま勁さ弱さを内包し天の川に住むカササギを生く
令和八年六月二十七日
3
これはね、現代の作歌さまに触発...
もっと見る
星詠みは陰陽寮の遥かまえ巫女の手により祈られしもの
令和八年六月二十七日
1
陰陽寮が気象庁になったとして、卑...
もっと見る
くごすべし離した手から祈り遣り追い来る児らの志守りとせ
令和八年六月二十七日
1
台風に言い聞かせます。大和のうち...
もっと見る
先に行け大風の下に要いし会釈して翔ぶ天の磐船
令和八年六月二十七日
2
もっと見る
跳ね反し陣たて直し前を見て母に挑めよ国産みのすえ
令和八年六月二十五日
2
これはおまじないなの
もっと見る
もろともに沈めわが国はな散らし汲み上げられぬ濁流となれ
令和八年六月二十五日
1
ヤマタノオロチは河川の氾濫。 ...
もっと見る
びりびりの裂けた唇かぜに当てその温さうけ危うさを知る
令和八年六月二十四日
1
やっぱり私が呟いていたりすると...
もっと見る
治水作業ちから注げと歌ってた過去の私の予感の真中
令和八年六月二十四日
2
水の気配、強いのです。食材が家に...
もっと見る
イエスだと思わずに観た映像は人魚に天使に界わたるとり
令和八年六月二十四日
1
アニメーション映画、天使のたま...
もっと見る
じんじんとビリビリと傷むヘルペスを掻き毀してはイジメを思う
令和八年六月二十三日
4
すーごい痛い! 口唇ヘルペス。...
もっと見る
1
|
2
|
3
|
4
|
5
|
6
|
7
|
8
|
9
|
10
|
11
>>
[20]