茶色さん
のうた一覧
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倒木の恐れある故祭りなしそれでも花は人知れず咲く
令和七年三月三十一日
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堤防沿いに桜並木がある場所です。...
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なだ万の花見弁当舌鼓寒の戻りに春を食す
令和七年三月三十日
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限定のお弁当を昨日偶然見つけて予...
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老いてなお新しきこと挑むひと瞳輝き若さあふれる
令和七年二月二十四日
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チャレンジする意欲を持ち続ける努...
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如月の陽光受けしシュスランの可憐な姿しばし見惚れる
令和七年二月二十四日
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室内置きしているホンコンシュスラ...
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雪の中亡き友想い走る君都会に響くエールの音色
令和七年二月二十四日
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亡くなった学友の思いと共に初マラ...
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車窓から雪遊びする子らを見て寒さ知らずをふと懐かしむ
令和七年二月八日
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子供の時は雪だるまを作ったり雪合...
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外出れば車の上に綿帽子退かして暖気非日常の日
令和七年一月十日
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雪に慣れてないので降った時は色々...
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雪景色見る暇なく慎重に力んで歩く通勤途中
令和七年一月十日
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太陽の弱き陽射しが照る中で粉雪舞うか朝の通勤時
令和七年一月九日
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箱根路へ襷を繋ぐ学生の額に滲む青春の汗
令和七年一月九日
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行く年を無事に過ごせて幸いと機嫌良ければ望むものなし
令和六年十二月三十一日
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様々なろうそく灯る空間は冬のロマンス彩られてる
令和六年十二月二十五日
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クリスマス待ち望んでたあの頃を懐かしながら眠りにつきたい
令和六年十二月二十四日
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通勤に出会う学生姿なく冬休みかと日付で気づき
令和六年十二月二十四日
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北の空淡き陽射しが幾筋も後光のように地上を照らす
令和六年十二月二十四日
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お社の銀杏の大木ヒラヒラと散るに任せて無常を語る
令和六年十二月二十日
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朝起きる時間狂えば一日の過ごし方さえ分ける明暗
令和六年十二月十八日
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洗濯を干す頃合いに太陽の光差し込み朝が始まる
令和六年十二月十八日
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夜が明けて人の営み動き出す季節問わない社会の息吹
令和六年十二月十八日
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朝起きて仕度に手間がかかるのは寒いが故か寄る年波か
令和六年十二月十八日
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