夢花火さん
のうた一覧
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一株から 六株まで増え ケース買う 増え続けたら 植物園
令和八年二月三日
1
実験室みたいです。
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庭に咲く ポーチュラカの 花を見て 私は見てるよ そっと囁き
令和八年一月三十一日
4
ポーチュラカだと思います。
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雪積もり 灰色の空 汚れ雪 胸に吹くのは 冷たい幻影
令和八年一月二十八日
1
暗くなる街灯。
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静音に 雀囀り 寒風に 耳を置いては 生まれ変われし
令和八年一月十四日
1
いい誕生日でした。
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粉雪に 見惚れ寒さが 愛しくて 田舎道降る 積もる雪想う
令和八年一月十一日
3
明日は初詣の予定です。
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粉雪の 吹き荒れた中 揺れ感じ 地震が心 不安にさせる
令和八年一月十日
2
阪神大震災を経験しています。 ...
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羽根が散る 都会の鳥は 羽ばたいて 寒さに負けじ 塵をついばむ
令和八年一月五日
3
根を生やして、大木になりたい。
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暖冬の 訪れらしく 雪見えず 寒さは増して 気づくニュース
令和七年十二月十三日
4
出かけるのが億劫です。
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いなないて 大雨流し 暴れるは 実りと警護 田舎荒れ道
令和七年十一月三十日
4
夕立が来ると、竜神さんが通る!と...
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裸の木 寒さに耐えて 春を待つ もみの木映える 光る街並み
令和七年十一月二十八日
3
クリスマスは、特に何もしません。
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皺の手を 干し柿たとえ 問うてみる 寒き人生 甘さ増す心
令和七年十一月二十一日
5
さからいはしないです。
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まんまると 肥えたたぬきを 眺め見る どこで寝るのか 親子まとまり
令和七年十一月十九日
1
冬毛もあるでしょうね。
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たわわなる 枇杷をもぎ取る 帰り道 庭で手を振る 祖母の残り香
令和七年十一月十二日
4
落ちた実を、突くカラスの舌鼓。
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遠き地に 雪が降ったと 聞いてから 薄着でくしゃみ 近くを感ず
令和七年十一月六日
3
かぜひかないように。
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赤い紅 冷えた空には 映えすぎて 身纏う布を せめて分厚く
令和七年十一月三日
3
もう若くはない。
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並木道 銀杏香る スニーカー 色づき黄色 舞う葉の愁い
令和七年十月三十一日
4
銀杏臭い道苦笑
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おちょぼ口 一丁前に 甘酒を すする雀の 相手酒する
令和七年十月二十六日
5
飲み過ぎ注意
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小童に 腹をくすぐり おねだりを 足して誘う キンモクセイよ
令和七年九月十四日
2
2人とも元気です。
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夏終わり 曇りグラスの 霧雨に 空が鳴る鳴る 竜神の雲
令和七年九月十一日
3
雷がよく鳴ります。
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梅干しを 作る季節が もう来たよ 丸一年で からっぽになる
令和七年六月十二日
2
去年の梅もあと少し。
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