ゆきみやさん
のうた一覧
(カテゴリー:全カテゴリー 並び替え:新着順)
全カテゴリー(総合)
恋愛
結婚
友達
仕事
学校
時事
家族
子供
自然
挽歌
その他
新着順
人気順
店先で一足先に春感じ マグカップには桜を浮かべ
令和七年二月十八日
5
大学も春休みに入り、バイトもない...
もっと見る
霧吹で 一日二回 数プッシュ はやく育てと日向に置くよ
令和七年二月六日
4
サボテンを種から育てはじめました
もっと見る
もしもだよ 違うあなたがいたとしてこの思い出はつくれたかしら
令和七年二月四日
4
もっと見る
音のないダンスホールでばらばらのステップ踏んでアン ドゥー トロワ
令和六年七月十一日
2
もっと見る
いつまでも二人きりだねいつまでも いつまでふたりきりなんだろう
令和六年七月十一日
1
もっと見る
どこまでも真っ直ぐ伸びる赤い糸を私と君できつく結ぶよ
令和六年七月十一日
0
もっと見る
目の前をさっとよこぎる謎の影暗闇からにゃーとひと声
令和六年四月二十八日
1
もっと見る
目のかゆみ鼻の詰まりは花粉症どうしたものかくしゃみをひとつ
令和六年四月二十八日
2
もっと見る
雪溶けて雨が降ってもまだ寒い桜の季節はまだ遠いね
令和六年三月三十日
3
もっと見る
窓の外狐一匹雪の上音もたてずに駆け出してゆく
令和六年一月三十日
4
もっと見る
氷点下空見上げればオリオン座凍える指で空をなぞって
令和六年一月三十日
4
もっと見る
ぐうたらと寝そべる君のその横で体温感じて眠っていたい
令和六年一月二十九日
5
もっと見る
一人飲み布団の中に潜り込む添い寝相手は一升瓶
令和六年一月二十九日
4
もっと見る
貫いて柄まで通し終わらせて痛みも熱も愛していたい
令和六年一月二十九日
2
もっと見る