海野 冬雪さん
のうた一覧
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言葉持ち言葉を知らぬ野に帰るひとりがひとりじゃなく遊び
令和七年十一月二十七日
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そらにしか ないものなのか ふゆくもよ かぜをきるは はだかのマシン
令和七年十一月二十一日
1
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落日を見つめ動かぬ飼い犬の最期の夢にヒトは映るか
令和七年十一月二十日
4
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モコモコなくつ下準備、聖夜じゃなくお出かけのため眠りのために
令和七年十一月四日
3
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温かい一族でしたよ、減り行けど 独死を選んだ理由はわからぬ
令和七年十一月一日
3
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冷えやすくなった身体に夜は毒 十一月は星座の幕開け
令和七年十月三十一日
3
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我が後に注ぐ手はなし鉢植えを買うは最後と多肉を手に取る
令和七年十月二十二日
2
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助っ人が大車輪かな大勝利、難敵多し終盤へ怒涛
令和七年十月二十日
2
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産声や、海から陸へ鰭で揚がり少し空近くにて直に立つ
令和七年十月十三日
0
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湊町、賑わい暮らした一族のこだまが伝わる人を持たず
令和七年十月十日
1
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微笑んで逸らさぬ瞳はいつ以来 恋じゃないと知る年の功
令和七年十月七日
2
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ひとりなら血の拘束から逃れても 空、仰ぐだけ地の拘束から
令和七年九月二十八日
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ほほえみと心づかいに揺れるかな娘と思ってしあわせ祈るさ
令和七年九月二十七日
1
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猛暑より鉢植えたちを救ったは秋風でした今日も水やり
令和七年九月二十三日
1
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梨にぶどう、秋の実りをテーブルに野外町中夏のまんまで
令和七年九月十四日
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女は解らなくて良い キン肉マンはアンパンマンより優しい
令和七年九月十二日
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田園の影に捨てられ生きた母子 人家の近く人から逃げつつ
令和七年九月十日
1
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野の花を鉢に閉じ込め毎朝に水あげ暮らすひとり死す人
令和七年九月九日
1
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無二なれど打ち破り行け「世界観」膠着とレッテルの言葉なら
令和七年九月二日
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900円、地元作家からアクセ買う ヒラリヒトヒラ、ワタシノカケラ
令和七年八月三十日
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