ながさきさん
のうた一覧
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ツクツクが 啼けば今年も 夏が尽く 残暑きついが ヒグラシも啼く
令和七年八月二十四日
6
*今日初めてヒグラシが啼きました...
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寸分の 容赦もなしに 照りつける 真夏の太陽 君は偉大だ
令和七年七月二十九日
6
*泣くか、笑うか、この暑さ、、も...
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今日の昼 一、二匹来て 蝉が啼く すぐに啼き止み どこかへ消えた
令和七年七月二十六日
6
*この暑さではそう永くは啼いてい...
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夏なのに 蝉が啼かない 聞こえない 蜻蛉もいない 何かおかしい
令和七年七月二十四日
3
*北海道では最高気温が39度~4...
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犬と猫 喧嘩した如 雨が降る「雷様」と呼ぶ 自然の驚異
令和七年七月二日
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*今日(7/1)の夕方3時間位、...
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午前四時 闇を突き抜け 陽が昇る 鳥がさえずる 平和な田舎
令和七年五月二十日
6
*「戦争ほど残酷なものはない。戦...
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午前四時 明るくなって 鳥が啼く いよいよ夏だ 夏がまた来る
令和七年五月十七日
7
*あまり来てほしくない、、、 灼...
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ホーホケキョ きれいな声で 鳴いている 今年もうたう 変わらぬ声で
令和七年三月十五日
6
*4~5日前は一声だけ、今日は4...
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厳寒の 冬を耐へ抜き めぐりくる 弥生のひかり みちのくの春
令和七年三月十一日
9
***「決して焦らなくともいい。...
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雲 一つなき冬晴れの 筑波山 霞ケ浦の水面は ひかる
令和七年二月二十五日
6
*天気が良いので近場をドライブ、...
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つちぼこり 巻き上げながら 吹き荒れる 春の嵐は 春一番か
令和七年二月十三日
7
*「春一番」という発表はまだあり...
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冬晴れの 空の碧さが 目にしみる 竹のみどり葉 風に吹かれて
令和六年十二月二十八日
7
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冬晴れや 枯葉蹈みしめ 山路行く 木漏れ日搖れて 風はやはらか
令和六年十一月二十八日
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碧空に 白雲浮かぶ 秋彼岸 筑波の山も 霞ヶ浦も
令和六年九月二十三日
5
*平和に感謝です、、、(一日も早...
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皆が知る「暑さ寒さも彼岸まで」 見事に当たる 先人の知恵
令和六年九月二十二日
9
*たまたま当たっただけだとは思え...
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煌々と 雲一つなき 蒼天に 唯一無二の 満月ひかる
令和六年九月十八日
4
*午後6時ごろから雷雨が激しくな...
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非常ベル 鳴るかの如く 虫が啼く 何百匹もの 大合唱よ
令和六年九月十四日
7
*ここ数年の虫の啼き方は異常では...
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夏の夜を 穏やかに また厳かに 何かを告げて 雷神がゆく
令和六年八月十七日
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*今夜の雷神は、先日とは打って変...
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すさまじき 音と光で 荒れ狂ふ 何が不滿で 怒り給ふや
令和六年七月二十七日
11
*本日午後7時半から8時半まで、...
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竹林を 靜かに濡らし 雨が降る 夏も近づく 八十八夜
令和六年五月一日
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*今日は2月4日の立春から数えて...
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