へし切さん
のうた一覧
(カテゴリー:全カテゴリー 並び替え:新着順)
全カテゴリー(総合)
恋愛
結婚
友達
仕事
学校
時事
家族
子供
自然
挽歌
その他
新着順
人気順
外に出て たまらず暑い!口に吐く 梅雨空はれて夏はさかりに
令和八年七月二十日
2
猛る暑さに今日はウォーキングを中...
もっと見る
もしかして 総理の頭の構造は「ネトウヨ」同様 平和を壊す
令和八年七月十九日
7
高市氏は「今上」を「こんじょう」...
もっと見る
陽だまりのニャンとも言へぬ 温もりは もふもふモフモフねこの楽園
令和八年七月十八日
5
昔、共に過ごした猫を思い詠める ...
もっと見る
風はやみ雲のひとむら山越えて 涼しくくもる夕立ちの空
令和八年七月十七日
6
今日は午後から天気が急変、雷をと...
もっと見る
鬼百合と呼ばれてかなし あらぬ名を負ひてなほこふ 俯きて咲く
令和八年七月十六日
14
かなし:愛し、悲し こふ:乞ふ...
もっと見る
夏の日の汗が滴る 炎天に人寄せつけぬ 鬼百合の花
令和八年七月十五日
11
暑い炎天の中に炎の如く咲くこの花...
もっと見る
照れる陽に吐息を漏らす また暑き夏が始まる 梅雨明ける頃
令和八年七月十四日
11
通院の日 朝から今日は暑さが厳し...
もっと見る
和らぐを以て尊しとなす 須らく 事の諧ふまで論ふべし
令和八年七月十三日
9
聖徳太子「十七条憲法」の第一条を...
もっと見る
腐れ穴 今は小さな綻びもやがて広ごる 沈む大舟
令和八年七月十二日
11
国も地方もやはり「政治と金」の問...
もっと見る
自転車は 迫る気配も音もなく スピード出して追い越し行けり
令和八年七月十一日
5
道交法は改正されて自転車も車両扱...
もっと見る
手に慣らす 夏の扇の六瓢箪 むびょうむびょうと 風は吹きけり
令和八年七月十日
13
この季節に僕は六瓢箪(むびょうた...
もっと見る
堪へ難きかくもつれなき世にあれば鬼にもならねば生きてゆけない
令和八年七月九日
10
随分と物の値段が上がりましたね ...
もっと見る
月面の 湿りの海の泥濘にこころ囚われ 今を生きてる
令和八年七月八日
5
窪 美澄「夜に星を放つ」と言う本...
もっと見る
親しきも親しくなくても 今日からは 暑中お見舞い申し上げます
令和八年七月七日
9
今日は「小暑」梅雨明けも間近に ...
もっと見る
雨あがり ムクゲの花が咲きました 子供が遊ぶ なつかしき夏
令和八年七月六日
9
「だるまさんがころんだ」は 韓国...
もっと見る
栗の花 落ちて匂へる初夏の雨にけぶれる いのちの花穂
令和八年七月五日
10
栗花落(つゆり)と読みます 花が...
もっと見る
しのぶれど色に出でぬかわが恋は音せぬ雨に濡れるあぢさゐ
令和八年七月三日
11
もっと見る
時移り楽しび悲しびゆきかひて想い出ぽろぽろふりにしこのころ
令和八年七月二日
9
ふる:古るおよび降るを掛けて ...
もっと見る
お風呂場に彷徨ひ込みしか 蜘蛛のいて 殺しちゃダメだと言ひし 母思ふ
令和八年七月一日
5
幼き頃によく母から言われてもので...
もっと見る
あと一歩 このあと一歩が届かない 勝つには足りぬ 花いちもんめ
令和八年六月三十日
6
負けちゃいましたね 悔しいと言う...
もっと見る
1
|
2
|
3
|
4
|
5
|
6
|
7
|
8
|
9
|
10
|
11
>>
[206]