只野ハルさん
のうた一覧
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雨上がり寒さ緩みし朝の道落葉の上の光るしずくに
令和八年四月三日
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眼を留めて、、、
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哀しい淋しい苦しい虚しい辛い、独り言独り事だよ
令和八年三月二十一日
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雨上がり振袖袴にスニーカー証書の筒も余裕で持てる
令和八年三月二十一日
3
傘いらなくて良かったね
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十九時半が深夜と思える深酔のいつもの駅じゃないここ
令和八年三月二十一日
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実感のないリアルとしっくりくるバーチャルのどちらにいたいのだろう
令和八年三月二十一日
3
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度のずれた眼鏡酔眼今見えるリアルそれって嘘っぽいけど
令和八年三月二十一日
1
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肌寒い三月八日日曜日春めく陽射し温かさはまだ
令和八年三月八日
3
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明日は雨明日は卒業旅行の日雨天決行後がないから
令和八年三月二日
4
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逝きし人の記憶残れど褪せてゆく思い出と呼べぬ記録になる
令和八年二月二十三日
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スタンプや絵文字顔文字予測変換それで伝わる?君の思いは
令和八年二月二十三日
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永田和宏著 「知の体力」より
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女の子よりカワイイ男の娘を見つめてる男の子の気持ちは
令和八年二月二十三日
1
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セーターの腕にかけてたマスクを忘れコートを羽織るまたやった
令和八年二月二十三日
0
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ねえ君ともたれたくなる人のなくソファのひじ掛けに顔を埋める
令和八年二月二十三日
4
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剪定をせぬまま伸びた庭の梅疎らに咲いた花の小さき
令和八年二月六日
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当事者になってみるまでわからない伺い知れぬ辛さ苦しさ
令和八年二月一日
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それなりにかっこつけても誤変換そのまま残す拍手のあれば
令和八年一月二十六日
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前の一首 講和→講話 やれや...
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科学者と歌人でもあるその人の科学講和の語り口には
令和八年一月二十五日
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難しいけど面白さあり。 「...
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雪のない冬を知らないその人は草取りしたと聞いて驚く
令和八年一月二十五日
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11月に植えた道路の植栽のヴィオ...
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エッセイが読めない夜に窓外の風音を聞く裏表紙見つつ
令和八年一月二十一日
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またひとりこれがラストの年賀状送りし人の面影偲ぶ
令和八年一月十一日
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年賀状だけの付き合いになってしま...
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