青もみじさん
のうた一覧
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彦星も逢ふ夜はありと聞くものを星の海に架かる橋見えず
令和八年二月五日
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踊り待つ学一才女が目の前に冷やかし誰そ何をか知らず
令和八年二月五日
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そのころは、彼女が僕に片思いして...
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片足を柵にかけつつ踏み止むる妹に逢ふ日の雪解けの道
令和八年二月五日
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しがらみがあれば踏みとどまる。友...
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怒つたり悲しませれば去りゆかむ朝もやに姫る思ひ二拍
令和八年二月三日
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こころの姫を思うこと、ひめる思い
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夕暮れの雲の縁取り茜色君との世界いきる幸せ
令和八年二月三日
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吹く神も少し微笑み搖れ止まり永くとどめむ妹ともみぢ葉
令和八年二月三日
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人思ひ時雨に虹の近ければ掴めぬ夢と知るも寄りゆく
令和八年二月三日
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虹に希望をみて、近くにかかってる...
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君問はばほろにがねだるものなれど買ひ置き摘まむゴディバまんまる
令和八年二月三日
2
友にチョコをねだるわけにいかず。...
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六波羅のみ寺に受けし初稲穗はづれる道を覆ふ白雪
令和八年二月二日
2
六波羅蜜は大切。。。はずれた道は...
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堪忍を幾月かさね過ぎゆかば友から妹へ代はるものかは
令和八年二月二日
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友として、それ以上になれぬ日々を...
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見映えする愛だになくば 黄金なる稲田に浮かぶ虹の欠け橋
令和八年二月一日
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短冊に君の名に幸そえて書く画像に思い伝え初めし日
令和八年二月一日
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暗闇も星輝る夜には明かりさす枯れぬ思ひぞ友に伝へむ
令和八年二月一日
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色づけり稲穂のみのり刈りゆかば風を涼しみ秋来にけらし
令和八年二月一日
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山里に響ける虫の次の夜はまぼろしもあれ姫の歌声
令和八年二月一日
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ほお濡らす雨ぞ恋しき京こみち時戻す橋我に貸さなむ
令和八年一月三十一日
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石山の御寺に留まり紫の物語よむ人を思はば
令和八年一月三十一日
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あの人は源氏物語が好きだった
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巡り逢ふ末は儚き蜜なれば稲穂と歩む六波羅の道
令和八年一月三十一日
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ひとり初詣、六波羅蜜寺の吉祥初稲...
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絵馬に書く願ひはるけし叶ふ世の夢にいでませ妹にしあらば
令和八年一月三十一日
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今は友にしかなれないけど。。。
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君想ひ見上げし月夜ふた月余愛し言の葉忘らゆましじ
令和八年一月二十六日
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