太郎坊さん
のうた一覧
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ひさかたの柿の種なる辛味かな茶と楽しめる至福のひととき
令和八年二月五日
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人参を千切りにしてツナたまご炒りて嬉しき人参シリシリ
令和八年二月四日
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なめこ汁温き朝餉に彩添えて野沢菜おかか梅も赤らむ
令和八年二月三日
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天つ川 地に写しなむ神の山岩の流に星ぞ眠れる
令和八年二月二日
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生を受け果てぬ命のなきものを何を惜しまん宵のともしび
令和八年二月一日
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しばしだに湯に身をまかせあたためばこころも晴れて命のびなむ
令和八年二月一日
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先人が遺しし愛の種を受け今の光に未来を紡ぐ
令和八年一月三十一日
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食前の薬忘れて膳のあと笑いて飲みぬ明日の糧にと
令和八年一月三十日
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気にせず前向きにいこう。
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五十七の里の誇りはこの酒ぞ安くも沁みる純米吟醸
令和八年一月三十日
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なんともこのお酒は安いのに美味し...
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人よりも多く働く人はみな天が喜ぶ徳積みの人
令和八年一月二十七日
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人より多く働く人は陰徳行。
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ひたぶるに想い綴れば言の葉は命を帯びて言霊とならん
令和八年一月二十七日
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正直な心
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桜咲きうかるをただに祈るなり君の成功ひとえに願う
令和八年一月二十七日
3
あなたの成功をいのります。
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身の一部ともに歩みし我が眼鏡譲りてのちも傍らにあれ
令和八年一月二十七日
3
眼鏡が少し見えにくくなったので新...
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よべの火の名残の出汁を雑炊にふたつ飲みほし身を温むる朝
令和八年一月二十七日
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湯豆腐の残りを雑炊にして朝いただ...
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寝転んで背中を温め心地よく眠りに落ちる安心の家
令和八年一月二十五日
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おやすみなさい。
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金平に梅の酸味の心地よく汁を啜れば身に満つるかな
令和八年一月二十五日
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お弁当おいしい。
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つくろわぬ小瑕なれども見るたびにわが心にも痛み感じん
令和八年一月二十四日
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車の傷に心も痛む。
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誰とだにいさかいあれば落ち込みて心の内は憂鬱にぞなる
令和八年一月二十四日
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ちょっとしたことを気にする自分は...
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香ばしく焼きしあら身をほぐし入れ潮の香満つる鯛めしぞ炊く
令和八年一月二十四日
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美味しそうな鯛のあらを買ってきた...
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背のかゆみ布団の中でもぞもぞと起きて手に取る竹の孫の手
令和八年一月二十三日
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まこのてはホントありがたい。たま...
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