中康さん
のうた一覧
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収穫の タケノコ芋に 秋の鍋夕落ち速く 炉端の夕餉
令和七年十月三十日
2
半世紀以上も経ったのか、炉端で食...
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恋心 小春日和も 面映ゆく気付けばあなた 銀杏知るらん
令和七年十月二十九日
3
普通に話していたあなたを、好きだ...
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願成就 成るは周りの お陰なり礼は秩父の 三峰参り
令和七年十月二十九日
1
神社、お寺で願い事はするがお礼に...
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まもなくに 北風運ぶ 雪模様赤城屏風に 乾く上州
令和七年十月二十八日
2
まもなく関東に乾燥の時期が来る。
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秋草に 露がかかりて ヒンヤリと晴れて見通す 赤城山々
令和七年十月二十八日
3
小春日和になりそうな朝。遠くの山...
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日差し良く 尺取り虫の わたる道進む姿は わが想い似て
令和七年十月二十七日
2
若いときほど焦ることがなくなり、...
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久方の 光眩しき 青空に天高くして 風吹き渡る
令和七年十月二十七日
4
千の風になってる幾人かの故人を思...
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濡れ落ち葉 雨の歩道は 哀し過ぎ腕組む歩く 相手は何処
令和七年十月二十六日
3
オクトバーレインとはあまり聞かな...
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あの暑さ とは言うものの 急な冷え喉元過ぎる 我忘れ性
令和七年十月二十六日
2
今年も暑い日が続いた訳ですが、寒...
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稲刈りの 切り株芽伸ぶ 秋の朝霧が取れつつ 拡がる青空
令和七年十月二十五日
3
静かな秋の朝。
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ウクライナ 途絶えた便り 朝にあり戻れ銀杏の 並木に落ち葉
令和七年十月二十五日
3
平和になり、銀杏の葉が落ち、黄色...
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焼酎で 熟成の柿 禁じられ禁酒中には 過酷な秋と
令和七年十月二十四日
2
友はしばらく禁酒禁煙の身。とろけ...
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アルコール 飛ばした柿は 甘くなり口でとろける 秋の醍醐味
令和七年十月二十四日
4
渋柿に焼酎をつけた柿を友にもらう...
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アメリカの 野球身近に こんなにも若き努力を 切に感激
令和七年十月二十三日
1
日本人の活躍に涙する。
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落ち葉掃き 世の移ろいも 風に舞い変わらぬ思い 届け空雲
令和七年十月二十三日
4
落ち葉を片付けながら、あの人は幸...
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秋深し 休み取れれば 温泉に紅葉冷酒 わらび漬物
令和七年十月二十二日
2
露天風呂につかり、わらび漬物で冷...
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秋深に 寒さ身に沁む 裏通り赤い提灯 熱い燗酒
令和七年十月二十二日
4
どんと寒くなりました。最近は熱い...
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ぶっきらぼう バケツに入る 紅はるか良く出来たこと どや顔の友
令和七年十月二十一日
2
愛想は良くないが気の良い友が、作...
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全天の 雲の一角 切れる朝遠くの青に 柿の実赤く
令和七年十月二十一日
5
どんよりとした雲に覆われた空。遠...
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若くして 遠き旅立ち 惜しむかな白鳥が立ち 雲に溶け行く
令和七年十月二十日
3
若い人を惜しむ。稲刈り跡の田んぼ...
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