中康さん
のうた一覧
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騒ぐほど 都会の雪の 僅かさや尚趣に はかなく消えて
令和七年三月五日
2
都会は除雪機も無く、大雪だと大変...
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朝取りを いただく感謝 ブロッコリーやさしき笑顔 名残る思いやり
令和七年三月四日
3
苦労して作られている物を有難く頂...
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受験期に 向こうの灯り まだ点くと気にして寝付く 思い出される
令和七年三月四日
4
受験期になると思い出される。 ...
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洗顔の 水冷たしや ひな祭り還暦過ぎて さらに冷たし
令和七年三月三日
5
まさに春は名のみの寒さかな。洗顔...
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青空の 春の山行き サクサクとかんじき丸く 雪原に跡
令和七年三月三日
1
今年は山の雪が多い。いつも履くわ...
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甲斐の空 青に気高く 富士の峯残り雪流る 春を告げるや
令和七年三月二日
1
山梨県御坂山地から見る富士山。沢...
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いち早く 河津桜の 咲き出でしひさかた春の 光り川べり
令和七年三月二日
2
河津桜が咲く並木の土手を歩いて、...
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たわむれる ネコのまなこの 愛らしく心癒され 他人を気にせず
令和七年三月一日
2
他人と嫌なことがあっても、ネコと...
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ひさかたの 明るき光 梅の白つぼみほころび 貴女に春が
令和七年三月一日
2
梅の花が咲き、蕾のある木を眺め、...
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来年の 歌会始め 明となる今年の漢字 字のごとくなれ
令和七年二月二十八日
3
何かニュースを見るたび聞くたび、...
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来る弥生 やや温かき 梅の木にウグイスならぬ ツグミ似合うか
令和七年二月二十八日
3
二月末、予報では暖かくなるという...
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風止んで 木立を抜けて 稜線に汗拭きて見る 富士の白雪
令和七年二月二十七日
3
山梨の山を登り、登りはいつもきつ...
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取り残し 白菜ごろむ 畑畝ひとにならずも 鳥になるかも
令和七年二月二十七日
5
白菜の収穫期。市場では白菜も高い...
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ひさかたの 温かき朝 せせらぎのひとの歩きて 鴨等おどろく
令和七年二月二十六日
3
小川に掛かる橋を歩いたら、橋の下...
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風強し 番いのカラス 斜め飛び今朝温かく 二羽畑食む
令和七年二月二十六日
3
昨日は風が強く、向かい風に庭のカ...
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寒風に すそ野広げる 赤城山上州ブルー 見納め寒波
令和七年二月二十五日
2
寒い今朝、上州から見る極濃い青空...
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ウトウトに 浮かぶ眼差し 逢えぬ人逢いたい一歩 出せぬ裏切り
令和七年二月二十五日
2
自分の所為で逢えなくなってしまっ...
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人格者 トップなるべし なぜならぬ人に訳アリ 我顧みる
令和七年二月二十四日
1
穏やかな平和を望む。 与謝野晶...
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ジャガイモに 草木灰の 寒さかな祈る気持ちで 命芽を見る
令和七年二月二十四日
5
ジャガイモの植え付け初挑戦。今ま...
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春が来る 何を隠そう 私にも若い時あり 恋もあるなり
令和七年二月二十三日
3
暖かくなり春めいてくると、若い人...
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