茶色さん
のうた一覧
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どこからか舞い込んだのか桜花バルコニーにひとひら落ちて
令和七年四月十一日
4
朝洗濯物を干してた時に気づきまし...
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音も無く散る花びらの道端に敷きつめられた春色絨毯
令和七年四月十一日
5
足元に桜の花びら。踏むのを躊躇う...
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灌仏会無事に生まれて幾年か桜散るさま見つめ思う日
令和七年四月八日
3
私がなかなか出てこなかったと亡き...
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「嵐山」季節合わせた演目に現世の時間しばし忘れる
令和七年四月七日
1
お能の演目のひとつです。嵐山の桜...
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関宿の観音山の石仏拝んだ空に桜舞う午後
令和七年四月七日
6
関宿(三重県)には数回行ったこと...
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米の値段いつになったら下がるのか棚も品薄春霞かな
令和七年四月三日
4
今日お米を買いに行きました。以前...
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車窓から眺める花に亡き父と散歩した場所思い浮かべて
令和七年四月一日
4
今日は亡き父の誕生日。小さい時は...
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潔く散る花の下佇んで飽かず眺める無常の景色
令和七年四月一日
5
若い時は満開に咲く桜が好きでした...
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倒木の恐れある故祭りなしそれでも花は人知れず咲く
令和七年三月三十一日
4
堤防沿いに桜並木がある場所です。...
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なだ万の花見弁当舌鼓寒の戻りに春を食す
令和七年三月三十日
3
限定のお弁当を昨日偶然見つけて予...
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雇い止め恨みはあれど吐き出さず悔いなく終えて心は清し
令和七年三月二十八日
7
今日最後の仕事、しかも残業。思う...
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老いてなお新しきこと挑むひと瞳輝き若さあふれる
令和七年二月二十四日
4
チャレンジする意欲を持ち続ける努...
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如月の陽光受けしシュスランの可憐な姿しばし見惚れる
令和七年二月二十四日
2
室内置きしているホンコンシュスラ...
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雪の中亡き友想い走る君都会に響くエールの音色
令和七年二月二十四日
6
亡くなった学友の思いと共に初マラ...
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車窓から雪遊びする子らを見て寒さ知らずをふと懐かしむ
令和七年二月八日
8
子供の時は雪だるまを作ったり雪合...
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雪国と見紛うような白銀の景色に春を切に願わん
令和七年二月八日
5
普段余り雪が降らないので今日の雪...
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新春の空に映えたる蝋梅の慈愛の香り寒さ和ます
令和七年一月十一日
6
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外出れば車の上に綿帽子退かして暖気非日常の日
令和七年一月十日
2
雪に慣れてないので降った時は色々...
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雪景色見る暇なく慎重に力んで歩く通勤途中
令和七年一月十日
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太陽の弱き陽射しが照る中で粉雪舞うか朝の通勤時
令和七年一月九日
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