茶色さん
のうた一覧
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うたのわに加わりて早一月も詠めば詠むほど流浪の旅路
令和六年九月三日
2
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人は皆ひとりになって気づくものつながっていた愛という絆
令和六年九月三日
2
愛を広域範囲で捉えて詠んでますの...
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物干しの日差しがあたる角度から秋への歩み感じ取る午後
令和六年九月二日
7
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長月は雨で始まり外見やる空の青さをただ待ち望む
令和六年九月二日
3
雨が止んでもまた降り、晴れた空が...
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扇開け描かれし絵画目を見張り光る君への想いかき抱く
令和六年九月二日
1
ドラマの一場面です。言葉にするの...
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台風はお伊勢さんを参詣か朔日餅が欲しいあまりに
令和六年九月一日
4
進路を変えて北上する台風。今日は...
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台風に振り回された今日に二百十日の日めくりの文字
令和六年八月三十一日
1
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雨が止み黄昏色に染まる空思わぬ風が項を撫でる
令和六年八月三十一日
3
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雨音に混ざりて虫の鳴く声に己が主役と絡み合う調べ
令和六年八月三十一日
3
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老いてこそ導き給え若人を四季に例える話もあれば
令和六年八月三十日
5
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この度は乾季と雨季の気候差で体調管理整え難し
令和六年八月三十日
1
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寝支度をしている最中に虫の声明かりを消してしばし聞き入る
令和六年八月三十日
2
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台風が行き先求めウロウロと迷子のように夜通し泣いてる
令和六年八月三十日
2
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大粒の雨が道路に吸い込まれ大河と化して押し流してく
令和六年八月二十九日
1
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吹き荒ぶ嵐の中で人は皆為す術もなく過ぎ去るを待つ
令和六年八月二十九日
1
今でも台風は厄介なのに古の人々は...
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過去はもう変えれないけど未来なら変えられるはず今気づいたなら
令和六年八月二十九日
1
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耐え難き思いを紙に書き連ね破り捨てれば気が晴れていく
令和六年八月二十九日
2
ストレス解消のひとつです
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荒れ狂う大海原の激しさに荒ぶる神の姿浮かべる
令和六年八月二十九日
2
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溢れ出す想いを胸に秘めながら貴方と語らう忍ぶ恋かな
令和六年八月二十八日
1
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街路樹の銀杏が黄金に色づく日ただ待ちわびる秋の到来
令和六年八月二十八日
1
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