夢花火さん
のうた一覧
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道流れ 去る人追わず 振り向かず 手を振る我が目 涙溢れて
令和六年三月五日
1
たまたま、25年ぶりくらいに...
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しずる音に しょうが焼きの 香り乗せ 腹まで届け 覗き見の彼
令和六年三月五日
3
夜分にいつも失礼します。 ...
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兄弟で 張り合い合うは 手作りの 越えられない兄 苦やしむ妹
令和六年三月四日
2
料理も雑貨作りも、兄には負けます...
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海鳴りに 冷えた潮風 思い出す 夜の星空 煙草と幻影
令和六年三月四日
6
私の忘れられない瞼の写真。
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家事こなす 姿に慣れた 背中見て 腹をこそばす 最高の幸
令和六年三月四日
6
甘えてばかりはいけないので、...
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腫れた目や 浮腫む手足に 物言わず 寄り添う隣り 永遠の特等
令和六年三月四日
4
大丈夫。元気です。
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時は過ぎ 悲しみ暮れど 焼き付いた 優しき名前 忘れな草に
令和六年三月四日
4
尾崎豊さんの忘れな草を思い出...
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氷雨降る 五里霧中の 靄冷えに 恋に走りて 君にぶつかり
令和六年三月三日
2
恋愛も人生も靄ばかり。
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朝起こす 鶏先にと コケコッコー 馬乗りなりて 寂しさアピール
令和六年三月三日
1
彼のご両親に手紙を書いていました...
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雛祭り 二度も戻りし 我が身先 実家などにも 帰れぬと
令和六年三月三日
3
なぜ責められるのかわからへんかっ...
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味噌汁に 白飯握り 海苔付けて 夕飯残り 唐揚げ添えて
令和六年三月三日
5
朝ご飯は手を抜きたいけれど、 ...
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早起きの 得を摘みたし 冷蔵庫 小腹空き足し 朝飯用意
令和六年三月三日
4
おはようございます。 まだ...
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水遊び 楽しむ小鳥 寒さなし 若き日思う 完封摩擦
令和六年三月二日
1
寒さに強いのは、羨ましいです。
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目を逸らし 口元奪う 優しい手 誰かに向かぬ 私だけの手
令和六年三月二日
4
ずっと、よろしくね。
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頬触り 太りこけたり 忙しくと 腹をつまめば ため息ばかり
令和六年三月二日
2
体重の増減が激しいです。
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占いの カードくる爪 割れてでも 皆に幸あれ 軌道修正
令和六年三月二日
1
当たると言われますが、当てるもの...
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手を伸ばし 空を見上げて 泣いた日々 うなじ残りし 黒い残像
令和六年三月二日
3
神様はいるのだろうか。
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土いじり 吐く息空に 飛びながら 黄色の花は 野菜の芽吹きか
令和六年三月一日
5
だいこんの花?菜の花?野草? ...
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恥ずことを 知らず歌えば 心地良し 拍手浴びる 照れ屋の喉に
令和六年三月一日
4
下手でもいいと思える拍手と屈託の...
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人の声 好きで住み着く 雀の子 優しさ溢れ 民家の愛児
令和六年三月一日
4
雀の住み着くいい環境です!
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