夢花火さん
のうた一覧
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白小花 名も知らぬ草に 溜息を 待ち惚けする 幾歳過ぎて
令和七年十二月七日
4
約束忘れないよ。
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チャイム音 待ちわび届く プレゼント 彼にジーパン ほころぶ笑顔
令和七年十二月七日
1
クリスマスは、おごそかに過ごしま...
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肌を刺す 夜空の寒月 拝みつつ 大きな夢に 手を重ね震え
令和七年十二月五日
4
綺麗な満月でした。
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雨に濡れ 飛び出す君を 冬の息 元気ならばと 待ちわびる糸
令和七年十二月一日
4
いないと淋しいのは、君だけじゃな...
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勇み足 追う足痛み 負けるかと 君を看るのは 私でいさせて
令和七年十一月二十八日
4
助ける側にならせてもらえれば。
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放屁にて 笑える範囲 超えた頃 戦い近く 守備を強め
令和七年十一月二十七日
0
馴れ合いはなく、戦です。
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年老いて 時計の心音 刻みつつ 愛してますよと 囁く響き
令和七年十一月二十七日
3
当たり前にならない毎日が、 君...
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晴れた嘘 雨の筵に 走る君 無事を祈れば 不安が勝る
令和七年十一月二十五日
0
雨の中、彼が出かけていきました。...
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散りばめた 星の指輪を 選ぶ顔 可愛さゆえに お礼を忘れる
令和七年十一月二十五日
4
悩んで選んだんだと思うと、 ...
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湯船にて 二人溺れて 無き夢を 肌の触れ合う 船は旅立つ
令和七年十一月十九日
0
ガス代うきます。
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幾重にも 彩る年端 四季移り 日本の良きし 流れの覚え
令和七年十一月十九日
3
気づけば、うんと年を取りました。
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かじかむ手 絡ませた指 冷たくて 話す息吐く 温もり感じて
令和七年十一月十四日
3
秋服を着る暇がありませんでした。
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冬追いし 背中を押すは 太陽の 温もり感じ 横目で眺め
令和七年十一月十二日
1
今日は出かけてきました。
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昨年の 着ずにいた服 並べては 痩せない体に ため息をつく
令和七年十一月六日
3
痩せたつもりです。
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冷え突くは 肌の痛みに さする指 早歩く君 秋を越えいく
令和七年十月二十六日
1
足腰が弱くなりました。
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雨纏う 距離縮めば 傘一つ 肩を弾くは いけずな雨粒
令和七年六月十二日
1
梅雨入りしましたね。
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鬱気味な 僕の心を 晴らすなら 目を閉じ泣いて 眠るから
令和七年五月十五日
1
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涙雨 曇るレンズに 震える手 失う怖さ 夢に見たのよ
令和七年五月十五日
3
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煮る焼くを 切ることも泣く まな板にレトルト馴染む 私の居場所
令和七年五月七日
1
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月夜咲く 頬の赤みに はにかんで幾度掻き消し 浮かぶ君かな
令和七年五月七日
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