海野 冬雪さん
のうた一覧
(カテゴリー:全カテゴリー 並び替え:新着順)
全カテゴリー(総合)
恋愛
結婚
友達
仕事
学校
時事
家族
子供
自然
挽歌
その他
新着順
人気順
駆けつけて、ふれたかったなその笑顔 手のひらの僕たちのヨウイチロウ
令和七年二月二十六日
1
もっと見る
新顔とパス鮮やかなり、ぽっかりの失点克服 駆け上がれるか
令和七年二月二十六日
2
スタジアムには行けませんでした ...
もっと見る
5年ぶり初戦を制すはアウェイの地 38分の1に非ず
令和七年二月二十四日
0
もっと見る
南国の冬にてこずる寒がりが鉛の河原の空も愛しく
令和七年二月十九日
1
もっと見る
宇宙まであと少しかな冬散歩 身は冷たくても、ほほに温もり
令和七年二月十七日
0
もっと見る
ずうーっとやさしくしてくれて いのち またひとりもうとどかない せなか
令和七年二月十日
2
もっと見る
陽光と降雪、空に交差する一日籠り晩ごはん待った
令和七年二月七日
0
もっと見る
やり直しできない人にさかのぼり再び会わせた明け方の夢
令和七年二月二日
4
もっと見る
ふゆぞらは ぼくのともだち めぐりきて いちばんつめたい きみをしらない
令和七年一月三十一日
2
もっと見る
氷河期を火を持つ族は越え来たり令和の氷雨は壁のように
令和七年一月二十七日
0
もっと見る
痛み止め打ちて駆けたと後で知る 勝てずの批判はサポの後悔
令和七年一月二十五日
0
もっと見る
倭のクニの新たな王ぞマスコミの熱量遥かに石破を凌ぐ
令和七年一月二十一日
0
もっと見る
閃きが駆けた駆けた足跡、藍の芝 さらばgeniasさらに閃いて
令和七年一月十九日
0
セレッソ時代の踵シュートは ニ...
もっと見る
冬晴れの陽の温もりも夕刻や背中丸めて家路の他なく
令和七年一月十八日
2
もっと見る
おおさむや からだあたため つつむかな ぬくもりまもり ふゆよのねむり
令和七年一月十五日
4
もっと見る
凍てる夜や熱めのお湯に沈むとも足指に残る氷が解けず
令和七年一月十日
2
もっと見る
願わくば「黒」ゴスロリに出会いたし闇を纏いし日日を聴かせて
令和七年一月九日
1
もっと見る
透き通る冬夜の白金いきものを赦さなぬような視線で光臨
令和七年一月八日
1
もっと見る
厳冬の落日早し残映や染められながら去りゆく雲かな
令和七年一月六日
4
もっと見る
ふゆぞらは ぼくのともだち めぐりきし いちばんつめたい きみをしらずや
令和七年一月二日
1
もっと見る
[1]
<<
4
|
5
|
6
|
7
|
8
|
9
|
10
|
11
|
12
|
13
|
14
>>
[23]