海野 冬雪さん
のうた一覧
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太陽に焼かれた鉄路や制服や 東に陽炎 西に積乱
令和七年八月二日
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太陽に焼かれた鉄路や夏休み 陸に陽炎 空に入道
令和七年八月二日
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補強せず残りのシーズン戦うか明日はダービー炎天下の夜
令和七年八月一日
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赤子の日抱きあやしてくれた姉 母は抱き看取った別れの日
令和七年八月一日
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あいしてたあいされていたことばではただしくなくてもほかにいえない
令和七年七月三十日
1
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国民の今年の糧をそよがすは 見知らぬ砂漠の先触れし風か
令和七年七月二十八日
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おちていた セミをひろった てのなかで あばれてとんだ なきなきながら
令和七年七月二十七日
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差別脳の党首がサブカル支援とかサブカル好きのサブカル知らず
令和七年七月二十日
1
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幻想の瞳が見つめる現実や どちらの岸辺、蜃気楼
令和七年七月十八日
1
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牛乳でマミーを割って、冷えてるな夏のドリンク真似しなくて良い
令和七年七月十六日
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ドローでは追い越されて行く厳しさや 要所でキまらず勝てず停滞
令和七年七月十五日
1
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みちしおの うみからあがった まんげつは ゆうひにすこし ほてったかほり
令和七年七月十三日
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やっぱし 壊したのかな、ひとつ星 我が腰痛は加齢のせいとか
令和七年七月十一日
1
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積み上げた長所はいずこ敗戦やリサーチされた2巡目の戦い
令和七年七月十日
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火の元が山に沈めど鎭火せず 燒け跡の空、火種の雲
令和七年七月九日
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追いつくと、追いつかれるは大違い 負けに等しい後者のドロー
令和七年七月一日
1
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往生の悪い太陽、落日は日の出の始まり水無月の夏
令和七年六月三十日
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田舎では鉄のベッドで眠られよムカデとゾゾゾ添い寝がいやなら
令和七年六月二十九日
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ひとりでは成り立たぬものスポーツは スタンドで知るは勝敗にあらず
令和七年六月二十七日
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自らで料理をするは良しなれど孤食は毒とか今日は母あり
令和七年六月二十五日
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