海野 冬雪さん
のうた一覧
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まどたたき どこへさそうか きたかぜよ まねきにこたえ ふかれあるき
令和六年十二月二十七日
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母ひとりに食は任せぬ厨に立つ いつの日にかひとり分
令和六年十二月二十二日
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スタジアムは遺跡の貌や戦い続く選手もあらん契約求め
令和六年十二月二十一日
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晩秋の葬儀は夕刻冬たちて参列者の喪服は薔薇色
令和六年十二月十八日
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かさねあう ひかりのなみに そまるそら らくじつよりも つきはみちて
令和六年十二月十六日
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ママどこ? ここにいるよ ママいないよ ここにいるよ ママここにいないよ
令和六年十二月十五日
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老いた身で老後を負うや健康が贈られることなし聖夜かな
令和六年十二月十四日
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海めざし山脈より吹き下ろす 人、町に急く 風は河口へ
令和六年十二月十一日
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最終節三つ巴の決定戦 制するチームに脱帽羨望
令和六年十二月九日
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こはくのランドスケープ いちばんうつくしきは こころからもさりぬ
令和六年十二月八日
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もう一度父と結婚したいとは思って無いな ま、好きにすれば
令和六年十二月七日
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彩りの夢は叶わず晩秋や来週あたりプラモは完成
令和六年十二月二日
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すなのかず バカといわれ かぜふけば かおにもめにも ささるよつぶて
令和六年十二月一日
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善人でも悪人でもない人ひとり消えた宇宙と家に暮らす
令和六年十一月三十日
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秋生まれ寒がりだけど冬待ちて外で遊ぶや空水晶
令和六年十一月二十七日
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3日しか出番がなかったユニT洗う「来季こそは」夢みるサポーター
令和六年十一月二十六日
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晩秋の落日今日も見逃した地方の町の灯に星影かすみ
令和六年十一月二十五日
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ひとりゆく ひつじもいるさ ゆうぞらに あしおとおえど ゆくえわからず
令和六年十一月二十四日
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ベンチにて転げたように眠りおる秋陽だまり過疎駅のハチ
令和六年十一月二十三日
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父送り、夜の食卓笑いかな 母だったなら笑うはいつぞ
令和六年十一月十九日
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